カルト指定の創価学会対策掲示板■組織犯罪対策チーム 2147483649

自民党も毛嫌いする■世界各国からカルト指定された憲法違反の創価学会・公明党による犯行手口を明かす■組織犯罪対策掲示板

■■宗教法人法第81条により、世界各国からカルト指定されている危険な創価学会を解散させよう!■■

今現在、自民党議員・国民・海外政府に対し非常に悪質な行為を繰り返す危険な宗教法人創価学会について対策を考えよう。

※当掲示板利用者の皆様へ
最近、当掲示板におきまして、創価学会員と思われる者からのハッキング攻撃を確認しており、不正なスクリプトが混入される被害が発生しております。
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セクト
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

1950年代
当時、「カルト」という言葉は存在しなかったが、創価学会や立正佼成会の活動に様々な行過ぎや人権侵害等の公共の福祉に反するものがあるという訴えが多くなされ、国会でも取り上げられる問題となり、衆議院の法務委員会の調査結果に基き、1956年3月6日、不当な宗教活動に対して警告を発する「不正なる宗教活動に対する決議」が満場一致でなされた。

1960年代
8月8日、アメリカでチャールズ・マンソン(Charles Milles Manson)が自身の信奉者である「マンソン・ファミリー」に殺害を指示。女優シャロン・テート(妊娠8ヶ月)の自宅に押し入り、彼女とその友人3人と、目撃された少年を殺害。翌日の夜も実業家夫婦を自宅で殺害。1971年2月、マンソンは死刑判決を受けるが、カリフォルニア州が死刑制度を廃止したため終身刑となる。

関連事件
1978年から1997年にかけて、幾つかのセクト団体による事件が起こった。中でも社会に大きな衝撃を与えたのはセクト団体会員の集団自殺であり、その中に子供も含まれていたことであった。捜査によって、集団自殺の論理がしばしば問題として取り上げられている。主な例を以下に列挙する。
フランス政府のセクト対策の対象に国際的な団体も含まれていた。 日本の創価学会やサイエントロジー、エホバの証人なども含まれていたため各国で議論が起こり、日本でも議論が起きた。

* 1978年11月18日 - 「人民寺院」による914人の集団自殺。うち子供が260人。ガイアナのジョーンストーン寺院で服毒自殺。
* 1985年9月19日 - Datu Mangayanonの信者60人がフィリピンのミンダナオで集団自殺。
* 1986年9月1日 - 和歌山市の海岸で「真理の友教会」の信者7人が集団自殺。
* 1987年8月28日 - パク神父の信者32人が韓国ソウルで集団自殺。
* 1991年 - 「幸福の科学」による講談社フライデー事件。訴訟だけではなく、講談社への執拗な抗議を起こした。
* 1992年 - 韓国のキリスト教団体「タミ宣教会」の牧師、李長林(리장숲)が「1992年10月28日にこの世は終わる」と主張し、終末の日までに全財産を捧げるように信者に要請。5千人以上の信者が教団に財産を捧げ、家出する者も出て社会問題となった。結局、何も起こらなかったことで信者らに訴えられる。集めたお金を自分の定期預金にしていた教団幹部は詐欺罪で逮捕され、有罪とされ服役した。
* 1993年 - アメリカテキサス州ウェイコ、警官隊が包囲する中でブランチ・ダヴィディアンの信徒72名が焼死。公式には放火による集団自殺となっているが、火災が警官隊の突入時に発生しており、FBIも手榴弾が使用されたことを認めている。
* 1994年10月4日 - スイスの「太陽寺院」の信徒53人(うち子供16人)が死体で発見される。自殺・他殺は不明。
* 1995年 - 「Chevaliers du Lotus d'or」の指導者Gilbert Bourdinが、元信徒から強姦容疑で事情聴取を受ける。
* 1995年3月20日 - 「オウム真理教」による地下鉄サリン事件。12人が死亡、5000人以上が怪我。
* 1995年12月23日 - フランスヴェルコールの「太陽寺院」の信者16人(うち子供3人)が焼死体で発見される。
自殺・他殺は不明。国会議員のJean- Pierre Brardは「自殺でないのは明白。これは殺人だ」と発言。
* 1997年3月24日 - カナダケベック州で「太陽寺院」の信者5人が死体で発見される。
* 2001年 6月 「摂理」の教祖、鄭明析が脱会者の刑事告訴により、詐欺容疑や強姦容疑など国際指名手配される。
* 2002年12月26日 -「 ラエリアン・ムーブメント」の影響下にある、ケベックのクローンエイド社が、人間のクローン誕生(女児でイブと命名された)に成功したと発表。その後この件に関する裏付けはなされていない。
* 2005年4月 聖神中央教会の金保牧師が少児信者への強姦容疑で逮捕される(2006年2月に懲役20年の判決)。

反セクト団体は、科学者や社会学者たちはサイエントロジー・神の子・世界基督教統一神霊協会・摂理・オウム真理教・浄土真宗親鸞会・エホバの証人・創価学会などのセクト団体の危険性を過小評価している、と主張している。

実際、セクト擁護者の幾つかの研究に対してセクト団体からの資金提供があったことが明らかになっている。このように、反セクト団体は、セクトの主張の客観性の欠如を告発したり、セクトの擁護者となっている社会学者を公表したりしている。これら反セクト運動に対抗するため、セクトの中には反対する者たちの評価を落とすための作為的な情報操作や、買収や、嫌がらせや脅迫を初めとした様々な妨害行為を行うものもあり、法的な制裁を受けたものも少なからずいる。 1990年代には、反セクト(カルト)の有力な機関だったCAN(カルト警戒ネットワーク)がセクト側との裁判での敗訴し、多額の損害賠償金による破産で、CANの商標がサイエントロジー側のものになり、まったく正反対の組織になるという事態も起きた。 この時の裁判で取り扱われた事件内容であるが概要は下記の通りである。
CANは普段から家族の依頼の元、洗脳された信者を家族に合わせる活動を行っていた。 本件に置いても、家族の依頼の元CANはサイエントロジー信者の説得を行ったのだが、信者は説得に応じず家族に会うことすら拒否した。 CANは洗脳されていると判断しやむなく信者を拉致監禁したうえで、信者を家族の下に送り届けた。 この件について拉致監禁を訴えられたのであり、裁判に負けたのも当然といえる。 しかし全財産を教団に委譲したうえ、家族に会うことすら拒む 信者や集団自殺などの事例もある以上依頼する家族の気持ち当然であり、毒を持って毒を制す団体だったといえる。
世の中には反カルトを隠れ蓑とするカルト団体等もあり多種多様である。


ジャムステック よこすかと人工地震疑惑

1:日本近海深海部に穴を空けるジャムステック :

2016/07/20 (Wed) 14:43:55

関東で震度4の地震が起こったが、ちょうどその頃南海トラフでは人工地震原因と揶揄されるジャムステックの海洋調査船が数隻勢揃いしていた。
JAMSTEC(海洋研究開発機構)は現在、地球深部探査線「ちきゅう」が「南海トラフ地震発生帯掘削計画」(実施中2016年3月26日~)のため、南海トラフ付近にいるとされる。
海洋研究開発機構(JAMSTEC ジャムステック)のHPによると「ちきゅう」は科学史上初めて巨大地震発生域まで掘削可能と主張し、実際プレートに無数の穴を開けている。
2:革マル派中国北朝鮮防止 :

2016/07/20 (Wed) 14:50:25

関東に地震が起こる直前、南海トラフにはジャムステックのちきゅう号、よこすか号、かいめい号が数週間前から停泊しており、現在もそれは継続されている。当然、プレートにも無数の穴を開けていたと考えられる。またジャムステックは度々人工衛星との連動も行い、巨大地震のポイントを蜂の巣状にすることで地震を誘発すらさせていると専門家は指摘する。
3:東大革マル派対策 :

2016/07/20 (Wed) 14:57:33

東大出身の原田稔はアメリカやヨーロッパがテロセクト指定している創価学会の会長だ。

宗教 創価学会
生誕 1941年11月8日(74歳)
出身校 東京大学経済学部
肩書き 第6代創価学会会長
4:革マル派対策 :

2016/07/20 (Wed) 15:02:34

創価学会の他にも左翼暴力団革マル派、北朝鮮工作員科協等が潜伏する有名大学としても名高い。
京大の中核派は逮捕されたが、この時期は中国や北朝鮮がTHAADを妨害する目的でテロを起こす可能性があるとして世界各国で監視が強化されている。
5:宗教法人を束ねる文科省 :

2016/07/20 (Wed) 23:16:22

文科省はジャムステックの役員が多く、アメリカ、ヨーロッパ全土でテロ指定された創価学会を宗教法人と認めるなど物好きが多いだろ?
6:テロ対策 :

2016/07/20 (Wed) 23:17:38

容疑者リストに日本滞在者=京都で経営学教える―ダッカテロ

 米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は19日、バングラデシュの首都ダッカの飲食店で日本人7人を含む人質20人が殺害された事件に関連し、バングラデシュ政府が公表した容疑者の中に、日本に滞在していた者が含まれていると報じた。過激派組織「イスラム国」(IS)など国外の組織とバングラデシュ国内の組織の間で連絡役を務めていた疑いが持たれている。
 同紙によると、バングラデシュ政府が事件後に公表した「最も重要な容疑者」10人のリストに含まれたモハマド・サイフラ・オジャキ容疑者は、長年日本に住んでいたという。
 オジャキ容疑者はバングラデシュ中部のヒンズー教徒の家に生まれ、奨学金を得て日本に留学、京都のある大学で経営学を教えるようになった。
 容疑者の父親によると、容疑者は日本滞在中に名前を変え、イスラム教に改宗。父親は「ひげを生やして帰国した息子に驚いた」と振り返り、事件への関与が疑われていることに関し「何が起こったのか全く理解できない」と語った。 
7:プレート蜂の巣人工地震 :

2016/07/22 (Fri) 08:49:12

首都圏直下M7級の前兆? 関東で連日の地震 識者「明日、来てもおかしくない」

不気味な揺れが続いている。20日、通勤ラッシュの午前7時過ぎ、茨城県南部を震源とするマグニチュード(M)5・0(推定)が発生。同県土浦市、さいたま市などで震度4、東京都、千葉県などで震度3を観測した。19日には茨城県沖、千葉県東方沖でも地震が起き、突然増えた感じがする。専門家は「関東の地下はプレートが複雑に入り込んでいるため、地震が多い」と指摘、「極端なことを言えば、明日M7級が来てもおかしくない」と警告する。
 ここ数日、関東地方で地震が相次いでいる。20日午前7時25分ごろ、茨城県南部を震源とする震度4が起き、19日午後0時57分ごろには千葉県東方沖(M5・2、震度4)、同4時28分ごろにも茨城県沖(M4・1、震度3)で発生した。茨城県に限れば17日の昼過ぎにも同県南部でM5・0、震度4を観測している。
 これだけ続くと、いつ起きてもおかしくないという「首都圏直下M7級」が近づいているのかとさえ思え不安になる。
 夕刊フジで「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」を連載する武蔵野学院大の島村英紀特任教授は、「関東の地下はプレートが複雑に入り込んでいるため、地震が多く、『地震の巣』とたとえられる。20日の揺れはマグニチュード5だったが、たまたまその規模だっただけで、いつ“7”が起きてもおかしくない。脅かすわけではないが、明日“7”が来ても不思議ではない」と指摘する。
 猛暑の中での連発だっただけに地震と気温に何か関係があるのかとも考えたくなるが、「地震学では気温との関係は否定されている。(外気の)温度が地中の奥まで届かないためだ。ただ、関東大震災が起きたのは(1923年)9月1日。用心するに越したことはない」(島村氏)。
 心構えだけはしておこう。
8:プレート穴明ジャムステック :

2016/07/22 (Fri) 12:49:47

ジャムステックがいたら地震が来る可能性は高いだろ?
革マル派、創価学会は共産主義が根強いている
9:北朝鮮革マル派ウォッチ :

2016/08/05 (Fri) 15:07:41

「テロの脅威は現実」警察白書、対策の必要強調

警察庁は29日、2016年版の警察白書を公表した。
 今回の特集は、国際テロ対策。20年の東京五輪・パラリンピックを見据え、「我が国に対するテロの脅威は現実のものとなっている」とテロ対策の必要性を強調した。
 国際テロを特集するのは、米同時テロ翌年の02年版以来。テロ防止のための通信傍受を認めた米英仏独の取り組みを紹介しながら、「諸外国と我が国の組織、制度を比較し、新たなテロ対策の導入について引き続き検討を進める」と調査研究を加速させる方針を示した。
 また、テロリストの情報を一国だけで把握することは困難だとして、海外の治安・情報機関との関係強化の必要性も強調した。

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