カルト指定の創価学会対策掲示板■組織犯罪対策チーム 2147483649

自民党も毛嫌いする■世界各国からカルト指定された憲法違反の創価学会・公明党による犯行手口を明かす■組織犯罪対策掲示板

■■宗教法人法第81条により、世界各国からカルト指定されている危険な創価学会を解散させよう!■■

今現在、自民党議員・国民・海外政府に対し非常に悪質な行為を繰り返す危険な宗教法人創価学会について対策を考えよう。

※当掲示板利用者の皆様へ
最近、当掲示板におきまして、創価学会員と思われる者からのハッキング攻撃を確認しており、不正なスクリプトが混入される被害が発生しております。
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セクト
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

1950年代
当時、「カルト」という言葉は存在しなかったが、創価学会や立正佼成会の活動に様々な行過ぎや人権侵害等の公共の福祉に反するものがあるという訴えが多くなされ、国会でも取り上げられる問題となり、衆議院の法務委員会の調査結果に基き、1956年3月6日、不当な宗教活動に対して警告を発する「不正なる宗教活動に対する決議」が満場一致でなされた。

1960年代
8月8日、アメリカでチャールズ・マンソン(Charles Milles Manson)が自身の信奉者である「マンソン・ファミリー」に殺害を指示。女優シャロン・テート(妊娠8ヶ月)の自宅に押し入り、彼女とその友人3人と、目撃された少年を殺害。翌日の夜も実業家夫婦を自宅で殺害。1971年2月、マンソンは死刑判決を受けるが、カリフォルニア州が死刑制度を廃止したため終身刑となる。

関連事件
1978年から1997年にかけて、幾つかのセクト団体による事件が起こった。中でも社会に大きな衝撃を与えたのはセクト団体会員の集団自殺であり、その中に子供も含まれていたことであった。捜査によって、集団自殺の論理がしばしば問題として取り上げられている。主な例を以下に列挙する。
フランス政府のセクト対策の対象に国際的な団体も含まれていた。 日本の創価学会やサイエントロジー、エホバの証人なども含まれていたため各国で議論が起こり、日本でも議論が起きた。

* 1978年11月18日 - 「人民寺院」による914人の集団自殺。うち子供が260人。ガイアナのジョーンストーン寺院で服毒自殺。
* 1985年9月19日 - Datu Mangayanonの信者60人がフィリピンのミンダナオで集団自殺。
* 1986年9月1日 - 和歌山市の海岸で「真理の友教会」の信者7人が集団自殺。
* 1987年8月28日 - パク神父の信者32人が韓国ソウルで集団自殺。
* 1991年 - 「幸福の科学」による講談社フライデー事件。訴訟だけではなく、講談社への執拗な抗議を起こした。
* 1992年 - 韓国のキリスト教団体「タミ宣教会」の牧師、李長林(리장숲)が「1992年10月28日にこの世は終わる」と主張し、終末の日までに全財産を捧げるように信者に要請。5千人以上の信者が教団に財産を捧げ、家出する者も出て社会問題となった。結局、何も起こらなかったことで信者らに訴えられる。集めたお金を自分の定期預金にしていた教団幹部は詐欺罪で逮捕され、有罪とされ服役した。
* 1993年 - アメリカテキサス州ウェイコ、警官隊が包囲する中でブランチ・ダヴィディアンの信徒72名が焼死。公式には放火による集団自殺となっているが、火災が警官隊の突入時に発生しており、FBIも手榴弾が使用されたことを認めている。
* 1994年10月4日 - スイスの「太陽寺院」の信徒53人(うち子供16人)が死体で発見される。自殺・他殺は不明。
* 1995年 - 「Chevaliers du Lotus d'or」の指導者Gilbert Bourdinが、元信徒から強姦容疑で事情聴取を受ける。
* 1995年3月20日 - 「オウム真理教」による地下鉄サリン事件。12人が死亡、5000人以上が怪我。
* 1995年12月23日 - フランスヴェルコールの「太陽寺院」の信者16人(うち子供3人)が焼死体で発見される。
自殺・他殺は不明。国会議員のJean- Pierre Brardは「自殺でないのは明白。これは殺人だ」と発言。
* 1997年3月24日 - カナダケベック州で「太陽寺院」の信者5人が死体で発見される。
* 2001年 6月 「摂理」の教祖、鄭明析が脱会者の刑事告訴により、詐欺容疑や強姦容疑など国際指名手配される。
* 2002年12月26日 -「 ラエリアン・ムーブメント」の影響下にある、ケベックのクローンエイド社が、人間のクローン誕生(女児でイブと命名された)に成功したと発表。その後この件に関する裏付けはなされていない。
* 2005年4月 聖神中央教会の金保牧師が少児信者への強姦容疑で逮捕される(2006年2月に懲役20年の判決)。

反セクト団体は、科学者や社会学者たちはサイエントロジー・神の子・世界基督教統一神霊協会・摂理・オウム真理教・浄土真宗親鸞会・エホバの証人・創価学会などのセクト団体の危険性を過小評価している、と主張している。

実際、セクト擁護者の幾つかの研究に対してセクト団体からの資金提供があったことが明らかになっている。このように、反セクト団体は、セクトの主張の客観性の欠如を告発したり、セクトの擁護者となっている社会学者を公表したりしている。これら反セクト運動に対抗するため、セクトの中には反対する者たちの評価を落とすための作為的な情報操作や、買収や、嫌がらせや脅迫を初めとした様々な妨害行為を行うものもあり、法的な制裁を受けたものも少なからずいる。 1990年代には、反セクト(カルト)の有力な機関だったCAN(カルト警戒ネットワーク)がセクト側との裁判での敗訴し、多額の損害賠償金による破産で、CANの商標がサイエントロジー側のものになり、まったく正反対の組織になるという事態も起きた。 この時の裁判で取り扱われた事件内容であるが概要は下記の通りである。
CANは普段から家族の依頼の元、洗脳された信者を家族に合わせる活動を行っていた。 本件に置いても、家族の依頼の元CANはサイエントロジー信者の説得を行ったのだが、信者は説得に応じず家族に会うことすら拒否した。 CANは洗脳されていると判断しやむなく信者を拉致監禁したうえで、信者を家族の下に送り届けた。 この件について拉致監禁を訴えられたのであり、裁判に負けたのも当然といえる。 しかし全財産を教団に委譲したうえ、家族に会うことすら拒む 信者や集団自殺などの事例もある以上依頼する家族の気持ち当然であり、毒を持って毒を制す団体だったといえる。
世の中には反カルトを隠れ蓑とするカルト団体等もあり多種多様である。


革マル派が破壊活動殺害予告か?

1:革マル派調査 :

2016/07/10 (Sun) 08:39:13

最近、この掲示板に"○○を殺害する"との悪質な殺害予告書き込みが複数回見られる。

実際、革マル派は現在小さい信用金庫だとかとマネーロンダリング疑惑があるが、今回アメリカ・韓国が配備した に対抗しての書き込みなのか、個人的な恨みか定かじゃないが革マル派や中核派の書き込みと思われる。
また革マル派は大学や省庁に潜伏し破壊活動することで知られている。
2:革マル派調査 :

2016/07/10 (Sun) 08:45:54

北朝鮮対策として、米韓によるTHAADミサイル(終末高高度防衛ミサイル)の韓国配置が最終決定している。

これにより北朝鮮、ロシア、中国は窮地に追い込まれる。
今後は北朝鮮、ロシア、中国、革マル派、共産党、民進党、創価学会、山口組を始めとする暴力団、朝鮮総連らによるテロを防ぐため、上記組織に対し経済制裁する必要があるだろう。
3:革マル派創価学会対策 :

2016/07/16 (Sat) 03:44:07

仏ニースで歩道にトラック突入、70人超死亡 テロ事案として捜査

【7月15日 AFP】フランス南部ニース(Nice)で14日、革命記念日(Bastille Day)の花火見物に訪れていた人々の列にトラックが突っ込み、検察当局によると少なくとも70人が死亡した。検察はテロ対策捜査官が捜査に当たることを明らかにした。

 フランソワ・オランド大統領はこの日、昨年11月のパリ同時襲撃事件を受け同国で続いている非常事態宣言を、今月26日をもって解除する方針を明らかにしたばかりだった。事件を受けて大統領はプライベートで訪れていた南部アビニョンから急きょパリに戻った。

 現場では銃撃の音を聞いたという目撃者証言があるが、当局は確認していない。

 ニース市のクリスチャン・エストロジ市長はツイッターで「トラックの運転手が数十人を殺害したとみられる。当面自宅にとどまるように」と呼び掛けた。

 現場のAFP記者によると、同日はフランス革命記念日で、花火が打ち上げられていた。終了後、人々が帰路に着く中、有名な海沿いの遊歩道プロムナードデザングレに白いトラックが高速で突っ込んだという。
4:ニーステロと中国 :

2016/07/16 (Sat) 04:00:48

中国、ロシア、北朝鮮がISに似せたテロやりそうだから傘下の革マル派、創価学会、朝鮮総連科協対策が必要だ
5:赤網 :

2016/07/16 (Sat) 15:15:46

情報保全隊が自衛隊車輌で民間の車輌に突入したんだって?
6:テロ・京大対策 :

2016/07/20 (Wed) 23:25:34

容疑者リストに日本滞在者=京都で経営学教える―ダッカテロ

米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は19日、バングラデシュの首都ダッカの飲食店で日本人7人を含む人質20人が殺害された事件に関連し、バングラデシュ政府が公表した容疑者の中に、日本に滞在していた者が含まれていると報じた。過激派組織「イスラム国」(IS)など国外の組織とバングラデシュ国内の組織の間で連絡役を務めていた疑いが持たれている。
 同紙によると、バングラデシュ政府が事件後に公表した「最も重要な容疑者」10人のリストに含まれたモハマド・サイフラ・オジャキ容疑者は、長年日本に住んでいたという。
 オジャキ容疑者はバングラデシュ中部のヒンズー教徒の家に生まれ、奨学金を得て日本に留学、京都のある大学で経営学を教えるようになった。
 容疑者の父親によると、容疑者は日本滞在中に名前を変え、イスラム教に改宗。父親は「ひげを生やして帰国した息子に驚いた」と振り返り、事件への関与が疑われていることに関し「何が起こったのか全く理解できない」と語った。
7:革マル派創価学会対策 :

2016/07/21 (Thu) 13:38:23

元日本滞在者を捜査 立命館大元准教授

【バンコク金子淳】過激派組織「イスラム国」(IS)が犯行声明を出したバングラデシュの首都ダッカの人質テロ事件の後、バングラ警察がイスラム過激派の活動に関与した疑いがあるとして公開捜査を始めた10人のうち1人が立命館大学(京都市)の元准教授、サジト・チャンドラ・デブナット容疑者であることが分かった。地元警察関係者らが20日明らかにした。

<バングラ過激派 日本留学中にヒンズー教徒からイスラム教に改宗>
 米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は、容疑者がバングラ国内にいる戦闘員と国外のIS組織との連絡要員として活動した疑いがあると報じた。地元警察は人質テロ事件への関与の有無を明かしていない。

 容疑者の出身地、中部ブラフマンバリアの住民らによると、容疑者は布屋を営む少数派ヒンズー教徒の家庭に生まれ、幼少時から成績優秀で知られていた。北東部シレットの大学に通った後、奨学金を得て来日し、日本でイスラム教に改宗して名前も変えた。

 地元メディアは、容疑者が昨春に故郷を訪れ両親とも会ったが、父親は約1年前に日本にいるデブナット容疑者と電話で話して以来、連絡を取っていないと伝えている。

 立命館大学で同名の人物が准教授として2015年4月から16年3月まで在籍していた。大学側は「今年1月に連絡が付かなくなり、解雇した。現在の所在は全く分からない」としている。
8:革マル派創価防止 :

2016/07/22 (Fri) 12:41:14

京大ポポロ、革マル派、その中核派だとか逮捕者が増加してる
9:革マル派逮捕 :

2016/07/22 (Fri) 14:03:24

東部方面隊の総監は革マル派ロシアスパイで逮捕されたが、防衛省にはかなりの数の革マル派、創価学会が所属するとされる
また革マル派はロシアのASATも扱えるとされ、防衛省の赤化が酷いそうだ
ASATは人工衛星から地上の人物を攻撃可能としており、不審死、変死、突然死、エコノミー症候群を装った殺害が可能とされている
本来スペースデブリ用途だが、赤は用途を選ばない
危険な革マル派の逮捕、または革マル派の国外追放が望ましい
10:革マル派暴力団逮捕 :

2016/07/23 (Sat) 08:28:00

「革マル派」の拠点を家宅捜索 活動家がホテルに無断侵入容疑

過激派「革マル派」の活動家とみられる男らがホテルに無断侵入したとして逮捕される事件があり、 
兵庫県警や警視庁などは21日午後、建造物侵入容疑で、同派の拠点「解放社」(東京都新宿区)の家宅捜索を始めた。 

 捜査関係者によると、事件は6月に発生。都内などに住む60〜70代の男ら4人が、 
労働問題や原発問題に関して記したビラを配ろうと、神戸市内のホテルに無断侵入したなどとして、同容疑で逮捕された。 

 解放社への家宅捜索は平成25年11月以来で、警察当局は活動実態の解明を進める方針
11:革マル派逮捕 :

2016/07/23 (Sat) 08:36:44

活動の実態解明を 都内の“革マル派”拠点を捜索

先週、革マル派の活動家とみられる男4人が逮捕された事件で、兵庫県警と警視庁が都内の革マル派の拠点を捜索しました。 捜索は、21日午後2時から約3時間にわたって東京・新宿区にある革マル派の拠点「解放社」に対して行われました。革マル派を巡っては、ビラを配る目的で神戸市内のホテルに侵入した疑いで、14日に活動家とみられる男4人が逮捕されています。男らの自宅の捜索で革マル派の機関誌が見つかったため、警視庁と兵庫県警が合同で拠点である解放社を捜索しました。解放社への捜索は3年ぶりで、警視庁などは活動の実態解明を進める方針です。
12:革マル派暴力団逮捕 :

2016/07/23 (Sat) 08:41:58

「革マル派」の拠点を家宅捜索 活動家?がホテルに無断侵入容疑 警視庁など

過激派「革マル派」の活動家とみられる男らがホテルに無断侵入したとして逮捕される事件があり、兵庫県警や警視庁などは21日午後、建造物侵入容疑で、同派の拠点「解放社」(東京都新宿区)の家宅捜索を始めた。

 捜査関係者によると、事件は6月に発生。都内などに住む60~70代の男ら4人が、労働問題や原発問題に関して記したビラを配ろうと、神戸市内のホテルに無断侵入したなどとして、同容疑で逮捕された。

 解放社への家宅捜索は平成25年11月以来で、警察当局は活動実態の解明を進める方針。
13:北朝鮮取締り :

2016/07/27 (Wed) 02:36:09

革マル派、よど号事件など日本での凶悪犯罪は全て共産主義がベースとなっている。中国共産党がサードに強烈な反対姿勢を取ったんでまたそいつらがやらかす可能性がある。
14:革マル派創価学会虚偽通報対策 :

2016/07/28 (Thu) 14:54:37

革マル派創価学会工作員は、防衛省の予算を取るんで60代70代高齢者らによる「大統領機に◯◯を仕掛けた」だとかの脅迫や虚偽通報が多い

指定暴力団山口組の受け子出し子も高齢者60代70代が多いそうだ

革マル派、創価学会、山口組はテロ指定組織としている海外政府は多いが、日本では認識が低い
15:革マル派追跡 :

2016/07/30 (Sat) 11:14:42

過激派2人、一時日本に=手配の立命大元准教授が引率―バングラ

時事通信 7月29日 7時5分配信
 【ダッカ時事】バングラデシュの首都ダッカで日本人を含む人質20人が殺害された飲食店襲撃テロに絡み、バングラデシュ警察が事件後に公表した指名手配リストに含まれている立命館大学(京都市)の元准教授が、2014年に同国の過激派メンバー2人を日本に連れて来ていたことが28日、捜査関係者への取材で分かった。

 2人は日本経由でトルコに出国。トルコからシリアなどに渡った可能性もあり、日本の入国管理の在り方が問われそうだ。

 この元准教授はモハマド・サイフラ・オザキ容疑者で、過激派組織「イスラム国」(IS)のバングラデシュ支部の活動に関与していたとみられている。日本に来た2人がISに加わったとすれば、日本が戦闘員を送り込む「中継地」として使われたことになる。ISはダッカのテロ後、インターネットを通じ犯行声明を出した。

 警察幹部などによると、同容疑者は14年、過激派組織メンバーのバングラデシュ人2人を日本に連れて行き、その後、トルコに出国させた。警察の内部資料によれば、2人の氏名は「ガジ・ソハン」と「ナジブラ・アンサリ」とみられる。2人が日本に滞在した期間は分かっていない。

 同資料には、オザキ容疑者が日本とバングラデシュを複数回にわたって行き来し、過激派メンバーと秘密会談を重ねていたと記されていた。

 オザキ容疑者は過激派幹部とつながりがあり、バングラデシュで資金集めやメンバーの勧誘を行っていたとされる。現在は行方不明で、ダッカでの飲食店襲撃テロに直接関与していたかどうかは判然としていない。

 オザキ容疑者は、02年に留学生として立命館アジア太平洋大学(大分県別府市)に入学し、11年3月に博士課程を修了。日本国籍を取得し、15年から立命館大国際関係学部で経営学を教えていた。ヒンズー教徒の家庭に生まれたが、来日後1、2年でイスラム教に改宗。今年1月に無断欠勤が発覚し、立命館大が解雇していた。 
16:革マル派創価マル暴 :

2016/08/03 (Wed) 12:24:54

音楽と学生運動の邂逅か、それとも極左暴力集団の巣窟か!? 京都大学・熊野寮に潜入取材!

記事『裸のラリーズ、大沢伸一、くるり…バンドのメンバーが赤軍派に!? 知られざる“京都音楽”の歴史』でも触れた通り、京都のバンドが学生運動に没入することもあった。その時代から新左翼運動の活動家たちが潜んでいるといわれてきたのが、頭脳明晰な学生たちが通う京都大学の熊野寮である。

 2015年の安全保障関連法成立後に京都大学でバリケード封鎖して授業を妨害したとして、京都府警は翌年2月に中核派系全学連の学生らを逮捕。このとき、熊野寮という学生寮に機動隊員200人が詰めかけ、警察が寮内を家宅捜索した。

 熊野寮は学生運動・新左翼運動が隆盛した60~70年代より中核派のアジトといわれてきた施設だ。6月某日、寮の玄関に入ると、壁に貼られた中核派のビラや中核派をマークする公安警察の顔写真などに圧倒されつつ、目に入ったのは「見学希望の方は事務室へ」と書かれた立て看板。そこで、玄関横の事務室にいた女子学生に声をかけたところ、案内役として男子学生A君を連れてきた。聞けば、今春、関東の高校を卒業し、京都大学に入学したばかりの18歳だという。
17:テロ組織を追う :

2016/08/05 (Fri) 08:15:55

「もろ楽勝」これが背乗り帰化人らの言語の特徴だ
これを口癖に言う人物がテロ組織だとされている
革マル派、創価学会、山口組、自衛隊基地、朝鮮総連施設付近で目撃情報がある
18:食中毒皮膚炎 :

2016/08/05 (Fri) 11:53:35

「◯◯が美味しいって言ってる物に毒物を混入させたい」と革マル派創価学会自衛隊と見られる迷彩服の50代の女が自衛隊基地付近にいたらしい
情報保全隊の女か?
19:北朝鮮革マル派ウォッチ :

2016/08/05 (Fri) 15:14:03

「テロの脅威は現実」警察白書、対策の必要強調

警察庁は29日、2016年版の警察白書を公表した。
 今回の特集は、国際テロ対策。20年の東京五輪・パラリンピックを見据え、「我が国に対するテロの脅威は現実のものとなっている」とテロ対策の必要性を強調した。
 国際テロを特集するのは、米同時テロ翌年の02年版以来。テロ防止のための通信傍受を認めた米英仏独の取り組みを紹介しながら、「諸外国と我が国の組織、制度を比較し、新たなテロ対策の導入について引き続き検討を進める」と調査研究を加速させる方針を示した。
 また、テロリストの情報を一国だけで把握することは困難だとして、海外の治安・情報機関との関係強化の必要性も強調した。
20:革マル派逮捕 :

2016/10/09 (Sun) 05:32:50

夏休み明けの京都大学に、機動隊がやってくる

京都大学で2016年10月3日、学生団体がデモなどを行い、これに対して機動隊が大学周辺に出動するという「騒動」があった。2日までに京大のシンボル・クスノキの木の前には、大学当局を批判する大型立て看板が設置。大学側は3日朝、これを撤去しようとしたが、この日、大学でのストライキやデモを呼びかけていた学生団体などが抵抗。この騒ぎを受けて、機動隊などが出動したものとみられる。
21:革マル派組織逮捕 :

2016/10/09 (Sun) 05:41:09

政府が、国家公務員の「二重国籍」の解消を促すため、通達などを出す方向で検討を始めたことが7日、分かった。二重国籍が判明した場合、速やかに外国籍の離脱に努めるよう求める内容になるとみられる。自民党も公認候補者を日本国籍のみの保持者に限定する方向で調整を進める。

 民進党の蓮舫代表をめぐる二重国籍の問題が発覚して以来、国家機密を知る立場にある防衛省職員や、要人を警護する警察官などに二重国籍者が就くことができるとして、公務員についても問題点が指摘されており、早急な対応が必要と判断したとみられる。

 国家公務員の国籍に関しては、外交官などの外務公務員を除き、二重国籍が禁止されていない。このため政府は問題点を整理した上で、二重国籍者が日本国籍を選択する場合は「(外国籍の)離脱に努めなければならない」とする国籍法の努力規定を順守するよう求めるもようだ。

 安倍晋三首相は6日の参院予算委員会で、国家公務員の二重国籍について「国家機密や交渉に関わる人々は適切な人物を選ぶよう運営してきたが、そのように運営されない可能性も排除できない」と述べていた。

 一方、自民党は公認候補を選定する際の要件に「日本国籍のみを有する者」とする項目を新たに追加することを検討している。候補者公募などでは、応募の条件で「日本国籍を有する」としており、厳格化するのが狙いだ。
22:革マル派組織逮捕 :

2016/10/09 (Sun) 05:47:07

「ボム(爆弾)」と言って、東京・みずほ銀行渋谷支店にバッグを放置し、客や従業員を避難させたとして、警視庁渋谷署は7日、威力業務妨害容疑で英国籍のフンジャン・ジャスプリート容疑者(27)を逮捕した。同署は爆発物処理班を出動させ、JR渋谷駅前の「スクランブル交差点」の一部を封鎖するなどしたため周囲は一時騒然となったが、バッグの中身はおもに衣類だった。ジャスプリート容疑者は調べに対し「アベ、ナンバー2」などと連呼しているという。

 白昼の渋谷が騒然となった。国内屈指の繁華街のど真ん中で爆弾騒ぎが起き、世界的にも有名なスクランブル交差点の一部も封鎖に追い込まれる騒動が巻き起こった。

 警視庁渋谷署によると、7日午後0時45分頃、みずほ銀行渋谷支店の警備員から「不審な男が銀行内にキャリーバッグを放置しようとしている」との通報があった。署員が駆け付け、男を問いつめたところ「ボム、ボム(爆弾、爆弾)」などと繰り返したため、同1時20分頃、身柄を確保。男は素直に応じ、逃走の意思などは示さなかったという。

 同署からは爆発物処理班も緊急出動した。スクランブル交差点の東側からJRの高架をくぐって宮益坂下交差点西側に至る道路約100メートル区間を封鎖し、歩行者と車両の通行をシャットアウトした。避難誘導なども行われたため、現場一帯は一時騒然となり「銀行強盗!?」「立てこもりらしいよ!」などといった誤情報も乱れ飛んだ。

 処理班が紺色のバッグ(縦約100センチ、幅約60センチ、奥行き約30センチ)ににじり寄り、開けてみると、爆発物らしき物はなく、パンツや靴下といった衣類に、携帯電話、ノートパソコン、ゲーム機などの電子機器だけだった。その後、少しずつ縮小された通行規制区間は、数時間後には完全に解除され、街は平穏を取り戻した。

 ジャスプリート容疑者は午前9時頃から同銀行内のATM(現金自動預け払い機)付近などをウロウロし、ソファに寝そべるなどの行為を繰り返していた。駆け付けた署員には「アベ、ナンバー2!」という謎のワードを連呼していたとされる。調べによると、「安倍晋三首相のナンバー2にあたる人物からの指示でバッグを放置した」という趣旨の話をしているというが、具体名は挙げていない模様だ。

 ジャスプリート容疑者は英国籍で、パスポートや運転免許証を携帯していた。身長約170センチで、ワイシャツにスラックスという服装だった。渋谷署は動機などについても捜査を継続する。
23:北朝鮮制裁 :

2016/10/28 (Fri) 01:30:39

米、新たな「北朝鮮人権制裁リスト」年内に発表へ

米国が北朝鮮の人権侵害に関与した個人名と機関名を含めた2回目の対北朝鮮人権制裁リストを作成しており、今年12月に発表する方向で作業を進めていると米政府系のボイス・オブ・アメリカ(VOA)が報じた。

米国務省のスコット・バズビー国務次官補(民主主義・人権・労働担当)が25日、首都ワシントンで開催された韓米問題研究所主催の討論会の席で明らかにした。

バズビー次官補は、北朝鮮制裁強化法に基づき、人権侵害に責任がある個人と機関のリストを作成しており、次回は12月に発表できることを期待していると述べた。作業は半年ごとに行われる。

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