カルト指定の創価学会対策掲示板■組織犯罪対策チーム 2147483647

自民党も毛嫌いする■世界各国からカルト指定された憲法違反の創価学会・公明党による犯行手口を明かす■組織犯罪対策掲示板

■■宗教法人法第81条により、世界各国からカルト指定されている危険な創価学会を解散させよう!■■

今現在、自民党議員・国民・海外政府に対し非常に悪質な行為を繰り返す危険な宗教法人創価学会について対策を考えよう。

※当掲示板利用者の皆様へ
最近、当掲示板におきまして、創価学会員と思われる者からのハッキング攻撃を確認しており、不正なスクリプトが混入される被害が発生しております。
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セクト
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

1950年代
当時、「カルト」という言葉は存在しなかったが、創価学会や立正佼成会の活動に様々な行過ぎや人権侵害等の公共の福祉に反するものがあるという訴えが多くなされ、国会でも取り上げられる問題となり、衆議院の法務委員会の調査結果に基き、1956年3月6日、不当な宗教活動に対して警告を発する「不正なる宗教活動に対する決議」が満場一致でなされた。

1960年代
8月8日、アメリカでチャールズ・マンソン(Charles Milles Manson)が自身の信奉者である「マンソン・ファミリー」に殺害を指示。女優シャロン・テート(妊娠8ヶ月)の自宅に押し入り、彼女とその友人3人と、目撃された少年を殺害。翌日の夜も実業家夫婦を自宅で殺害。1971年2月、マンソンは死刑判決を受けるが、カリフォルニア州が死刑制度を廃止したため終身刑となる。

関連事件
1978年から1997年にかけて、幾つかのセクト団体による事件が起こった。中でも社会に大きな衝撃を与えたのはセクト団体会員の集団自殺であり、その中に子供も含まれていたことであった。捜査によって、集団自殺の論理がしばしば問題として取り上げられている。主な例を以下に列挙する。
フランス政府のセクト対策の対象に国際的な団体も含まれていた。 日本の創価学会やサイエントロジー、エホバの証人なども含まれていたため各国で議論が起こり、日本でも議論が起きた。

* 1978年11月18日 - 「人民寺院」による914人の集団自殺。うち子供が260人。ガイアナのジョーンストーン寺院で服毒自殺。
* 1985年9月19日 - Datu Mangayanonの信者60人がフィリピンのミンダナオで集団自殺。
* 1986年9月1日 - 和歌山市の海岸で「真理の友教会」の信者7人が集団自殺。
* 1987年8月28日 - パク神父の信者32人が韓国ソウルで集団自殺。
* 1991年 - 「幸福の科学」による講談社フライデー事件。訴訟だけではなく、講談社への執拗な抗議を起こした。
* 1992年 - 韓国のキリスト教団体「タミ宣教会」の牧師、李長林(리장숲)が「1992年10月28日にこの世は終わる」と主張し、終末の日までに全財産を捧げるように信者に要請。5千人以上の信者が教団に財産を捧げ、家出する者も出て社会問題となった。結局、何も起こらなかったことで信者らに訴えられる。集めたお金を自分の定期預金にしていた教団幹部は詐欺罪で逮捕され、有罪とされ服役した。
* 1993年 - アメリカテキサス州ウェイコ、警官隊が包囲する中でブランチ・ダヴィディアンの信徒72名が焼死。公式には放火による集団自殺となっているが、火災が警官隊の突入時に発生しており、FBIも手榴弾が使用されたことを認めている。
* 1994年10月4日 - スイスの「太陽寺院」の信徒53人(うち子供16人)が死体で発見される。自殺・他殺は不明。
* 1995年 - 「Chevaliers du Lotus d'or」の指導者Gilbert Bourdinが、元信徒から強姦容疑で事情聴取を受ける。
* 1995年3月20日 - 「オウム真理教」による地下鉄サリン事件。12人が死亡、5000人以上が怪我。
* 1995年12月23日 - フランスヴェルコールの「太陽寺院」の信者16人(うち子供3人)が焼死体で発見される。
自殺・他殺は不明。国会議員のJean- Pierre Brardは「自殺でないのは明白。これは殺人だ」と発言。
* 1997年3月24日 - カナダケベック州で「太陽寺院」の信者5人が死体で発見される。
* 2001年 6月 「摂理」の教祖、鄭明析が脱会者の刑事告訴により、詐欺容疑や強姦容疑など国際指名手配される。
* 2002年12月26日 -「 ラエリアン・ムーブメント」の影響下にある、ケベックのクローンエイド社が、人間のクローン誕生(女児でイブと命名された)に成功したと発表。その後この件に関する裏付けはなされていない。
* 2005年4月 聖神中央教会の金保牧師が少児信者への強姦容疑で逮捕される(2006年2月に懲役20年の判決)。

反セクト団体は、科学者や社会学者たちはサイエントロジー・神の子・世界基督教統一神霊協会・摂理・オウム真理教・浄土真宗親鸞会・エホバの証人・創価学会などのセクト団体の危険性を過小評価している、と主張している。

実際、セクト擁護者の幾つかの研究に対してセクト団体からの資金提供があったことが明らかになっている。このように、反セクト団体は、セクトの主張の客観性の欠如を告発したり、セクトの擁護者となっている社会学者を公表したりしている。これら反セクト運動に対抗するため、セクトの中には反対する者たちの評価を落とすための作為的な情報操作や、買収や、嫌がらせや脅迫を初めとした様々な妨害行為を行うものもあり、法的な制裁を受けたものも少なからずいる。 1990年代には、反セクト(カルト)の有力な機関だったCAN(カルト警戒ネットワーク)がセクト側との裁判での敗訴し、多額の損害賠償金による破産で、CANの商標がサイエントロジー側のものになり、まったく正反対の組織になるという事態も起きた。 この時の裁判で取り扱われた事件内容であるが概要は下記の通りである。
CANは普段から家族の依頼の元、洗脳された信者を家族に合わせる活動を行っていた。 本件に置いても、家族の依頼の元CANはサイエントロジー信者の説得を行ったのだが、信者は説得に応じず家族に会うことすら拒否した。 CANは洗脳されていると判断しやむなく信者を拉致監禁したうえで、信者を家族の下に送り届けた。 この件について拉致監禁を訴えられたのであり、裁判に負けたのも当然といえる。 しかし全財産を教団に委譲したうえ、家族に会うことすら拒む 信者や集団自殺などの事例もある以上依頼する家族の気持ち当然であり、毒を持って毒を制す団体だったといえる。
世の中には反カルトを隠れ蓑とするカルト団体等もあり多種多様である。


ジャムステック かいめい がレーザー攻撃か? ペースメーカー

1:ペースメーカーが攻撃される :

2016/06/05 (Sun) 10:03:36

また日本人が攻撃されたらしい。
ペースメーカーの方がジャムステックの「かいめい」に攻撃されたそうだ。ジャムステックの船舶は海洋調査名目で強力なレーダーとレーザーを放射するとして人工地震疑惑など悪名高い。ペースメーカーは強い磁場で狂うとされており、WHOに磁場電場の規定があるが、日本では違法が多く非常に問題視されている。
創価学会や革マル派や朝鮮総連はカイメイにまで乗組員としているとの情報まで飛び交っている。

このかいめいの目撃は小田原、湯河原や熱海に多く、船上でペースメーカーを狂わせるレーダーやレーザー機器を作動していると訴えているそうだ。
2:東大暴走 :

2016/06/06 (Mon) 02:42:48

その国民、死亡したのか?
文科省が殺人事件を引き起こすとは?
3:北朝鮮対策 :

2016/06/06 (Mon) 02:56:12

北朝鮮の科協か?
4:追う :

2016/06/06 (Mon) 02:58:38

京大の朝鮮総連は逮捕されたが、まだ東大の容疑者は逮捕されてないのか?
5:科協創価学会対策 :

2016/06/09 (Thu) 23:53:46

朝鮮総連の科協だとか革マル派や創価学会が防衛省にいるらしい
ペースメーカーした国民に金銭目的でレーザー攻撃するそうだ
6:北朝鮮中国創価学会対策 :

2016/06/10 (Fri) 00:00:18

まあ、今時自衛隊に狙われるペースメーカーを勧める医者もいないはずだ
ジャムステックや横須賀地方隊の戦艦見て、その強いレーダーでペースメーカーが狂う事件はかなりある
7:驚愕 :

2016/06/10 (Fri) 00:04:18

なかにし礼氏、突然死の恐怖消えた!体内にICD埋め込み

作家で作詞家のなかにし礼氏(77)が4月に突然死を回避するための手術を受けていたことが8日、分かった。致死性不整脈を感知し治療する植え込み型除細動器(ICD)などを体内に埋め込んだ。不整脈は心臓突然死の最大の原因とされるだけに「突然死の恐怖が消えた。大変なストレスからの解放」と語り、今後の創作活動にも意欲を見せている。

 手術を受けたのは4月下旬。ICDと、心拍が遅くなる徐脈性不整脈を治療する心臓ペースメーカーを体内に埋め込んだ。

 なかにし氏は1992年に心室細動を原因とする心筋梗塞で緊急入院した経験があり、元々心臓の能力が健常者の約半分しかない。心室細動が再発する不安がつきまとっていたといい「薬でうまく抑えていたけど、怪しい時もあった。胸が苦しいなど、異変が来たなと思ったら静かに嵐が過ぎ去るのを待つ。でも、それで終わらなかったらヤバイ」と振り返った。

 心室細動は心室の筋肉が不規則にけいれんし、血液を送る心臓のポンプ機能が停止。3〜5秒で目まい、5〜15秒で失神、3〜5分で脳死状態に陥る。突然死の恐怖と常に隣り合わせの状態だった。

 さらに、がん治療が不安を増幅させた。12年に食道がんが見つかり、陽子線治療で消したものの、昨年2月、食道横にあるリンパ節に再発し切除手術を受けた。がんは昨年秋に完全に消え、現在もその状態を保っているが「がん治療は心臓への負担も大きかった。抗がん剤などの影響で身体的な疲れもあった」。そこで心臓血管研究所の医師に相談し「用心のためにICDを入れる」ことを決めた。

 手術は1〜2時間で終わり、現在の体調は「すこぶる元気」という。脈拍データは機器を通じて毎日、心臓血管研究所に届けられており「もはや人造人間」と笑う。

 それでも長年悩まされてきた突然死の恐怖が消え、「大変なストレスからの解放」を感じている。創作活動への意欲も全く衰えていない。7月には作詞を手掛けた小林幸子(62)の新曲「百花繚乱(りょうらん) あっぱれジパング」を、9月には自身の作詞曲を女優たちが歌うアルバム「なかにし礼と12人の女優たちプラスワン」をリリースする。「連載中の小説もある。まだまだ書きたいものも、書かなければいけないものもある」。今後も精力的な活動を続けていく。
8:まさかの :

2016/06/10 (Fri) 00:06:01

かいめい見たら救急車だな
9:ジャムステック大集合 :

2016/06/15 (Wed) 11:54:25

清水に入ったジャムステックの地球Chikyuと未来Mirai
人工地震来るだろ?
その先にはよこすか停泊
10:赤化防衛省対策 :

2016/06/17 (Fri) 15:14:00

北海道で震度6弱 気象庁が会見 「同程度の地震の恐れある」

16日午後2時21分、北海道・内浦湾を震源とする地震が発生し、函館市川汲町(かっくみちょう)で震度6弱を観測した。気象庁によると、北海道で震度6弱以上を観測したのは2003年9月の十勝沖地震の余震以来。函館市では、記録が残る1923年以降、震度6弱を観測するのは初めて。地震の深さは11キロ、マグニチュードは5.3だった。北海道から東北地方にかけて震度5弱~1を観測したが、津波はなかった。

【中継録画】函館市で震度6弱 気象庁が会見

 地震を受けて会見した同庁地震津波監視課の青木元(げん)課長は、「揺れの強かった地域では身の周りの状況を確認していただき、身の安全を図っていただきたい。きょうと同程度の地震が発生する恐れがあり、今後の地震活動に十分注意してください」と呼び掛けた。

 気象庁によると、函館地域では1978~80年の約2年の間にマグニチュード3以上が計44回発生するなど地震が一定期間に集中的に発生したことがあり、今回も地震が続く可能性があるという。

 4月に起きた熊本地震との関連を問われると、青木課長は「まずないと思う」と回答。一方「日本全国、大きな地震が発生する恐れがある。全国どこでも注意・警戒は必要だ」と訴えた。
11:暗殺部隊か? :

2016/06/18 (Sat) 00:33:52

イージス艦の船員は健康被害が出る可能性は高いと言ったそうだ
SPY-1レーダーを使用する際には、甲板上の乗員は、艦橋脇の見張り要員も含めて、全員が艦内に入る

また、健康被害以外でも、もしも港など陸に近い場所でSPY-1レーダーが稼動すると、周辺一帯に電波障害が発生してしまう
ただ、SPY-1レーダーは電波の照射方向をコントロールできるのが特徴のため、テスト時などは艦から真上に向けてレーダー電波を照射するなど、周辺への影響をできるだけ出さないように配慮しているそうだ
要するに電子レンジで丸焼け
12:東大ラーメン人工地震 :

2016/07/02 (Sat) 20:28:12

地球号が南海トラフ周辺に入港
13:CHIKYU人工地震 :

2016/07/04 (Mon) 03:27:43

ジャムステック地球号、かいめい
稚内15.40MHz
国分寺15.0MHz
山川11.28MHz
14:防衛省と文科省巨大人工地震か? :

2016/07/04 (Mon) 19:27:47

防衛省の海上自衛隊で演習だか何だか知らないが、伊勢志摩サミット オバマ来日時と同レベルの高い数値が出てる
震度7レベルの異常数値だ
文科省ジャムステックみらい 地球号 横須賀地方隊おおなみ
イージス艦からの異常数値が検出されてる様だが、伊勢志摩サミット級のEスポまで出てるあたりが尋常じゃない
15:テロ対策 :

2016/07/16 (Sat) 15:06:01

レーザーテロで人工地震でも起こすのか?
16:赤情報保全隊対策 :

2016/07/16 (Sat) 15:08:10

赤の東大グループは中国でラーメンでも喰ってろ
17:南海トラフ人工地震 :

2016/07/20 (Wed) 03:33:02

また革マル派、創価学会が南海トラフに出現しているそうだ
18:南海トラフ人工地震とレーザー :

2016/07/20 (Wed) 03:35:27

東大グループ ジャムステックのかいめい、ちきゅう号、よこすかが南海トラフに勢揃いしレーザー放出しているらしい
京大では案の定逮捕者も出ている
19:よこすか・かいめい・ちきゅう号 :

2016/07/20 (Wed) 03:42:11

駿河湾でM4.1の地震 下田市などで震度2
【2016年07月20日 03時10分 気象庁発表】

 気象庁によると20日 午前3時06分ごろ、駿河湾でM4.1の地震が発生し、静岡県下田市などで震度2の揺れを観測した。

 この地震の震源地は駿河湾で、震源の深さは約20キロ。この地震による津波の心配はない。

 各地の主な震度は以下のとおり。

【震度2】
 静岡県
  下田市、伊豆市、東伊豆町、河津町、松崎町、西伊豆町、牧之原市

【震度1】
 静岡県
  南伊豆町、静岡駿河区、島田市、焼津市、吉田町、富士宮市、掛川市、袋井市、御前崎市、菊川市
 東京都
  伊豆大島町、新島村

 愛知県
  新城市
20:ポセイドン号 :

2016/07/20 (Wed) 03:44:06

関東で“震度4”相次ぐ…今後の注意点は?

19日午後1時前、千葉県で震度4の揺れを観測する地震があった。関東地方では17日の日曜日にも震度4の地震があったが、2つの地震の関連性や、今後の注意点などについて社会部の気象災害担当・中濱弘道記者が解説する。

――17日と19日の震度4の地震に関連性は?

 この茨城県南部では、5月にも震度5弱の地震が起こっている。この2か所とも関東地方の中では、地震が起きやすい場所で、繰り返し起きている。つまり、2つの地震は別々の地震といえる。

 この地震のほか、3連休の間、伊豆大島の北西側でも地震が相次いだ。最大震度は2だが、やや活発に地震が繰り返す場所でもある。

――海の近くで地震となると津波に注意する必要があるのでは?

 関東地方の周辺では、相模湾や房総半島の周辺で大きな地震が起きると、津波のリスクもある。そろそろ夏休みに入る時期だが、海にいるときの注意点は―

・海からあがってすぐに避難→その後は津波情報に注意する

 震源が陸地から近い場合には津波警報などが間に合わないこともあるので十分注意してほしい。
21:革マル派逮捕 :

2016/07/20 (Wed) 03:45:54

革マル派は東大に多いそうだ
22:テロ・京大対策 :

2016/07/20 (Wed) 23:22:03

容疑者リストに日本滞在者=京都で経営学教える―ダッカテロ

米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は19日、バングラデシュの首都ダッカの飲食店で日本人7人を含む人質20人が殺害された事件に関連し、バングラデシュ政府が公表した容疑者の中に、日本に滞在していた者が含まれていると報じた。過激派組織「イスラム国」(IS)など国外の組織とバングラデシュ国内の組織の間で連絡役を務めていた疑いが持たれている。
 同紙によると、バングラデシュ政府が事件後に公表した「最も重要な容疑者」10人のリストに含まれたモハマド・サイフラ・オジャキ容疑者は、長年日本に住んでいたという。
 オジャキ容疑者はバングラデシュ中部のヒンズー教徒の家に生まれ、奨学金を得て日本に留学、京都のある大学で経営学を教えるようになった。
 容疑者の父親によると、容疑者は日本滞在中に名前を変え、イスラム教に改宗。父親は「ひげを生やして帰国した息子に驚いた」と振り返り、事件への関与が疑われていることに関し「何が起こったのか全く理解できない」と語った。
23:革マル派創価学会対策 :

2016/07/21 (Thu) 13:35:23

元日本滞在者を捜査 立命館大元准教授

【バンコク金子淳】過激派組織「イスラム国」(IS)が犯行声明を出したバングラデシュの首都ダッカの人質テロ事件の後、バングラ警察がイスラム過激派の活動に関与した疑いがあるとして公開捜査を始めた10人のうち1人が立命館大学(京都市)の元准教授、サジト・チャンドラ・デブナット容疑者であることが分かった。地元警察関係者らが20日明らかにした。

<バングラ過激派 日本留学中にヒンズー教徒からイスラム教に改宗>
 米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は、容疑者がバングラ国内にいる戦闘員と国外のIS組織との連絡要員として活動した疑いがあると報じた。地元警察は人質テロ事件への関与の有無を明かしていない。

 容疑者の出身地、中部ブラフマンバリアの住民らによると、容疑者は布屋を営む少数派ヒンズー教徒の家庭に生まれ、幼少時から成績優秀で知られていた。北東部シレットの大学に通った後、奨学金を得て来日し、日本でイスラム教に改宗して名前も変えた。

 地元メディアは、容疑者が昨春に故郷を訪れ両親とも会ったが、父親は約1年前に日本にいるデブナット容疑者と電話で話して以来、連絡を取っていないと伝えている。

 立命館大学で同名の人物が准教授として2015年4月から16年3月まで在籍していた。大学側は「今年1月に連絡が付かなくなり、解雇した。現在の所在は全く分からない」としている。
24:プレート蜂の巣人工地震 :

2016/07/22 (Fri) 08:47:55

首都圏直下M7級の前兆? 関東で連日の地震 識者「明日、来てもおかしくない」

不気味な揺れが続いている。20日、通勤ラッシュの午前7時過ぎ、茨城県南部を震源とするマグニチュード(M)5・0(推定)が発生。同県土浦市、さいたま市などで震度4、東京都、千葉県などで震度3を観測した。19日には茨城県沖、千葉県東方沖でも地震が起き、突然増えた感じがする。専門家は「関東の地下はプレートが複雑に入り込んでいるため、地震が多い」と指摘、「極端なことを言えば、明日M7級が来てもおかしくない」と警告する。
 ここ数日、関東地方で地震が相次いでいる。20日午前7時25分ごろ、茨城県南部を震源とする震度4が起き、19日午後0時57分ごろには千葉県東方沖(M5・2、震度4)、同4時28分ごろにも茨城県沖(M4・1、震度3)で発生した。茨城県に限れば17日の昼過ぎにも同県南部でM5・0、震度4を観測している。
 これだけ続くと、いつ起きてもおかしくないという「首都圏直下M7級」が近づいているのかとさえ思え不安になる。
 夕刊フジで「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」を連載する武蔵野学院大の島村英紀特任教授は、「関東の地下はプレートが複雑に入り込んでいるため、地震が多く、『地震の巣』とたとえられる。20日の揺れはマグニチュード5だったが、たまたまその規模だっただけで、いつ“7”が起きてもおかしくない。脅かすわけではないが、明日“7”が来ても不思議ではない」と指摘する。
 猛暑の中での連発だっただけに地震と気温に何か関係があるのかとも考えたくなるが、「地震学では気温との関係は否定されている。(外気の)温度が地中の奥まで届かないためだ。ただ、関東大震災が起きたのは(1923年)9月1日。用心するに越したことはない」(島村氏)。
 心構えだけはしておこう。
25:革マル派対策 :

2016/07/22 (Fri) 12:58:14

日本はテロ支援組織に近いだろ?
26:南海トラフレーザー対策 :

2016/08/03 (Wed) 12:10:48

キチガイ北朝鮮が日本海にミサイル発射したと思った直後 かいめいが南海トラフにレーザー攻撃か?
北朝鮮との連動型か?
数値は13.63MHz
27:革マル派創価がレーザー攻撃か? :

2016/08/03 (Wed) 12:15:56

MEGA地震予測 南関東が初の最高警戒レベル5へ

 測量学の世界的権威である村井俊治・東大名誉教授の「MEGA地震予測」は、これまで驚異の的中率で読者を驚かせてきた。7月中旬から関東地方で相次いで発生した地震に不安が募るなか、村井氏は「全国で顕著な異常が見られる。いつ大地震が起きてもおかしくない」と警鐘を鳴らす。

 首都圏で大地震に対する不安が高まっている。関東地方では7月17日(茨城県南部)、19日(千葉県東方沖)、20日(茨城県南部)と立て続けに「震度4」、27日には茨城県北部で「震度5弱」を記録する地震が起きた。これらの地震では発表された震度以上の大きな横揺れを感じたという声が相次ぎ、「熊本の次は首都圏か」と、不安の声も聞こえてくる。

 そんな中、注目を集めているのが本誌で抜群の的中率を残してきた村井氏の「MEGA地震予測」である。村井氏が警告する。

「全国で一斉異常変動が起きています。危険が大きい5センチ以上の異常変動を記録した電子基準点の数は、1月24日から7月23日までの半年間で約140。前回の『週刊ポスト』の記事(4月25日発売号)に掲載したマップは同じく半年間(2015年10月18日~16年4月16日)で約30でしたから4倍以上に増えている。いつ、どこで大地震が起きてもおかしくない。特に関東では顕著な異常が見られます。
28:北朝鮮革マル派ウォッチ :

2016/08/05 (Fri) 15:09:40

「テロの脅威は現実」警察白書、対策の必要強調

警察庁は29日、2016年版の警察白書を公表した。
 今回の特集は、国際テロ対策。20年の東京五輪・パラリンピックを見据え、「我が国に対するテロの脅威は現実のものとなっている」とテロ対策の必要性を強調した。
 国際テロを特集するのは、米同時テロ翌年の02年版以来。テロ防止のための通信傍受を認めた米英仏独の取り組みを紹介しながら、「諸外国と我が国の組織、制度を比較し、新たなテロ対策の導入について引き続き検討を進める」と調査研究を加速させる方針を示した。
 また、テロリストの情報を一国だけで把握することは困難だとして、海外の治安・情報機関との関係強化の必要性も強調した。
29:監査要請 :

2016/10/02 (Sun) 05:55:32

今度はジャムステック かいれい がまた南海トラフで活動中でレーザー数値、放射線帯電分子が異様に高い
気が狂ってるなこの国は
30:インサイダー監視 :

2016/10/10 (Mon) 17:31:48

案の定、火山噴火が多発してるがまた南海トラフに疫病神かいめいが出現している
ジャムステックは武田薬品の株主か?
31:インサイダー監視 :

2016/10/10 (Mon) 17:34:40

阿蘇山噴火 熊本地震沈静化で活動再開か

熊本・阿蘇山で8日未明に起きた爆発的噴火は、噴煙が上空1万1千メートルまで上がる比較的大きなものだった。阿蘇山は昨年9月に中規模の噴火が発生したが、その後は平穏な状態が続いていた。今年4月の熊本地震の影響で一時的に活動が止まり、再び活発化したとの指摘がある。

 「今回の噴火は、平成26年の御嶽山(長野、岐阜県境)よりやや大きい規模だったのではないか。同規模の噴火は阿蘇山でも過去にあったとみられる」。京都大学の石原和弘名誉教授(火山物理学)は、こう分析する。

 阿蘇山は過去にも10~30年おきに比較的大きな噴火を繰り返してきた。昭和54、55年にそれぞれ爆発的噴火を起こし、54年には3人が死亡。昨年9月には中規模噴火があり、1メートルを超える噴石が火口付近に飛散、最大1・3キロで火砕流が発生した。

 平成26年に噴火した御嶽山や25年に海底火山噴火で生じた西之島(小笠原諸島)など、近年は全国的に火山活動の活発な状態が続いている。阿蘇山も同様の傾向にあったが、昨年9月の噴火以降は目立った動きはなかった。

 石原氏は、熊本地震による地殻変動でマグマがたまる部分の下の地盤が沈下して空洞ができ、活動が一時的に止まっていたとの見解を示し、「再びマグマがたまるのに一定期間を要したのではないか」と話す。

 阿蘇山の地下のマグマはここ2、3年活動を続けており、活発な状態は当面の間、続くとの見方が強い。阿蘇火山博物館学術顧問の須藤靖明氏は「爆発後の火山性微動はかなり小さくなったが、平常より大きなレベルで推移している。少なくとも1カ月以上は火山活動が続くのではないか」として警戒を呼びかけている。

32:人工地震ちきゅう号と防衛省 :

2016/10/10 (Mon) 17:37:41

阿蘇山、36年ぶり爆発的噴火 熊本地震は関係ないのか

2016年10月8日の午前1時46分に発生した熊本県・阿蘇山中岳第1火口での爆発的噴火は、噴煙が1万1000メートルの高さに達し、九州以外でも火山灰が観測されるなど、影響が広範囲に及んでいる。噴火警戒レベルは2から3まで引き上げられ、入山が規制されている。

 36年ぶりの爆発的噴火とあって、ネット上では、2016年4月14日に発生した最大震度7の熊本地震が原因ではないのか心配する声も上がっているが、気象庁は「関連はわからない」とし、専門家の間でも見解が分かれている。

■気象庁「わからない」

 2011年3月の東日本大震災の後、日本列島周辺では地震活動が活発になっているのではないか、との見方もあり、今回の阿蘇山の噴火直後から、ツイッターでは

  「阿蘇山噴火。観光もだし農業被害が本当に辛いな。地震との関係も気になる。」

  「地震と関係あるのかなあ、、」

  「阿蘇山の噴火に伴う大型地震なのか、大型地震に伴う阿蘇山噴火なのか、どっちなのか?気になります。」

など、4月の熊本地震との関連を心配する投稿が相次いでいる。

 気象庁は、今回の噴火について、阿蘇山では7月ごろからマグマ溜りが膨張しているような兆候があり、火山活動も活発化していたとし、火山性地震も増えていたため、噴火が起きる可能性があるとみていた。また、今後も同規模の噴火が起きる可能性があるとして、注意を呼びかけている。

 一方で、気象庁は4月に起きた熊本地震との関連は「わからない」とし、関連があるかどうか、断定的な見方を避けている。

 これに対して、メディアやツイッターなどに登場する専門家からは、熊本地震が噴火にもたらした影響について、様々な見方が出ており、意見が分かれている。

 8日の西日本新聞電子版は、藤井敏嗣東大名誉教授(マグマ学)の、「地震の影響は証明できないが、地震によってマグマだまりが絞られて浅い所まで上がってきたことなども考えられる」と、熊本地震との関係もありうるとの見方を紹介している。

 逆に、同日の毎日新聞電子版は、石原和弘京都大学名誉教授(火山物理学)の「噴火に向かっていた火山活動が地震でむしろ邪魔をされた形になっていたのではないか。地震の影響がなくなってきたので本来の阿蘇山の活動に戻ったということだと思う」と答え、地震によって、むしろ火山活動が抑えられていたのではないかという見解を載せた。

  一方、群馬大学の早川由紀夫教授(地質学)は8日のツイッターで、「きょうの阿蘇の噴火は、火山の噴火としてまったくめずらしくない普通のもの。ブルカノ式爆発という。桜島では毎月のように、浅間山では数年に1度、起きてる。毎月のように起きてる桜島のブルカノ式爆発はもっと弱いが、数年に1度の浅間山ときょうの阿蘇はよく似た強さと規模。12キロ、6万トン。」と解説し、熊本地震との関係には言及していない。そのうえで、

  「とくにめずらしくない火山噴火だから、このあとすぐ、めざましいことに発展する気配はない。今月、もう1回か2回、同じような爆発をするかな。」

と、投稿している。
33:監査 :

2016/10/10 (Mon) 17:40:55

また国分寺と山川で数値が高い
人の研究データぱくるなよ京大?

電離圏の電子数の変化で巨大地震を1時間前に検知
京都大学情報学研究科梅野健教授らは、複数GPS観測局データに対する相関解析法を開発。これにより、マグニチュード7以上の大地震発生を1時間から20分前に予測可能になりうることを示した。

 地球上空にある電離圏には電子が広がっており、その電子数は地震や火山噴火などの自然現象や、ミサイル発射などの人為的事象によっても影響を受ける。これまで、GPS観測局を利用し、マグニチュード8以上の巨大地震の発生前に、電離圏電子数が異常増加することが知られていたが、従来のデータ解析法では、地震発生後のデータが必要なため直前予測には直接利用ができないほか、予測誤差が大きい問題があった。また、マグニチュード7クラスの地震では電離圏の異常を検知できていなかった。

 今回、梅野教授らは複数のGPS観測局を利用し、その観測データを元に電子数を予測。予測した電子数と実際に観測される電子数との違いを予測誤差とし、誤差が大きければ異常が大きいと判断。次に基準となるGPS観測局と周囲の複数のGPS観測局とで得られた誤差の同時刻相関を取り、その総和を計算することで異常検知における時間精度を高め、S/N比も格段に増大させた。これにより、マグニチュード7クラスの地震でも電離圏の電子数の異常が検知できることを発見した。

 今回の成果はマグニチュード7以上の大地震発生を1時間~20分前に直接予測できる可能性と、それを利用した警報システム構築に道を拓く。今後、この手法の第三者検証を進めるとともに、地震直前異常が観測できる地震の大きさの最小値の解明、地震直前の電離圏電子数異常の物理的解析、地震の大きさと電離圏異常の特徴との関係解明などに取り組む。
34:月給実態 :

2016/10/10 (Mon) 19:19:58

JAMSTEC:大学卒(機関士・航海士)221,029円(+船員手当38,092円)大学卒:182,937円修士卒:200,079円博士卒:230,647円

なんだ高卒バイト23万円か?
35:南海トラフ近辺相模湾航行中 :

2016/10/23 (Sun) 21:58:23

地震が起こるんだよ、その海洋調査船
何も鳥取県、大分県で震度6人工地震が起こってる時にマントルに穴開けるボーリング調査や、レーザー攻撃しないでもいいんじゃないか?
36:熊本県民の怒り :

2016/10/23 (Sun) 22:02:50

鳥取中部地震から一夜…234棟被害、けが21人に

鳥取県中部で震度6弱を観測した地震で、県は22日、住宅被害は全半壊5棟など計234棟になったと明らかにした。けが人は再集計した結果、重傷2人を含む計16人。近県の負傷者数は変わらず、全体で計21人になった。気象庁によると、21日の震度6弱以降、22日午後9時までに震度1以上の地震が166回発生。1週間程度は最大震度6弱の強い揺れが起こる可能性があるとして、警戒を呼び掛けている。

 被災地では建物の倒壊危険性を判定する「応急危険度判定士」が活動を始め、倉吉市など3市町が災害ボランティアセンターを設置。県内では22日午後4時現在、1324人がなお避難生活を余儀なくされている。
37:地震メーカー船 :

2016/10/23 (Sun) 22:04:42

〔地震〕大分県佐伯市で震度4、津波の心配なし

気象庁によると、22日03:33頃、日向灘を震源とするM4.4の地震があり、大分県佐伯市で震度4の揺れを観測しました。
この地震による津波の心配はありません。

■発生事象
発生日時 :10月22日03:33頃
震源地  :日向灘(北緯32.8度、東経132.0度)
震源の深さ:約60km
地震の規模:M4.4(推定)

■震度3以上が観測された市町村(*印は気象庁以外の震度観測点)
【震度4】
大分県:佐伯市上浦*
【震度3】
大分県:臼杵市臼杵*、津久見市立花町*、津久見市宮本町*、佐伯市蒲江蒲江浦、佐伯市春日町*、佐伯市直川*、佐伯市鶴見*、佐伯市宇目*、佐伯市弥生*、佐伯市米水津*、佐伯市役所*
熊本県:産山村山鹿*
宮崎県:延岡市北川町川内名白石*、延岡市北浦町古江*、宮崎美郷町田代*
38:高出力レーザー対策 :

2017/03/09 (Thu) 00:02:25

南海トラフでまたジャムステックよこすかがTHAAD妨害
北朝鮮ミサイル発射後に必ず高出力レーザー攻撃か?

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