カルト指定の創価学会対策掲示板■組織犯罪対策チーム 2147483649

自民党も毛嫌いする■世界各国からカルト指定された憲法違反の創価学会・公明党による犯行手口を明かす■組織犯罪対策掲示板

■■宗教法人法第81条により、世界各国からカルト指定されている危険な創価学会を解散させよう!■■

今現在、自民党議員・国民・海外政府に対し非常に悪質な行為を繰り返す危険な宗教法人創価学会について対策を考えよう。

※当掲示板利用者の皆様へ
最近、当掲示板におきまして、創価学会員と思われる者からのハッキング攻撃を確認しており、不正なスクリプトが混入される被害が発生しております。
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セクト
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

1950年代
当時、「カルト」という言葉は存在しなかったが、創価学会や立正佼成会の活動に様々な行過ぎや人権侵害等の公共の福祉に反するものがあるという訴えが多くなされ、国会でも取り上げられる問題となり、衆議院の法務委員会の調査結果に基き、1956年3月6日、不当な宗教活動に対して警告を発する「不正なる宗教活動に対する決議」が満場一致でなされた。

1960年代
8月8日、アメリカでチャールズ・マンソン(Charles Milles Manson)が自身の信奉者である「マンソン・ファミリー」に殺害を指示。女優シャロン・テート(妊娠8ヶ月)の自宅に押し入り、彼女とその友人3人と、目撃された少年を殺害。翌日の夜も実業家夫婦を自宅で殺害。1971年2月、マンソンは死刑判決を受けるが、カリフォルニア州が死刑制度を廃止したため終身刑となる。

関連事件
1978年から1997年にかけて、幾つかのセクト団体による事件が起こった。中でも社会に大きな衝撃を与えたのはセクト団体会員の集団自殺であり、その中に子供も含まれていたことであった。捜査によって、集団自殺の論理がしばしば問題として取り上げられている。主な例を以下に列挙する。
フランス政府のセクト対策の対象に国際的な団体も含まれていた。 日本の創価学会やサイエントロジー、エホバの証人なども含まれていたため各国で議論が起こり、日本でも議論が起きた。

* 1978年11月18日 - 「人民寺院」による914人の集団自殺。うち子供が260人。ガイアナのジョーンストーン寺院で服毒自殺。
* 1985年9月19日 - Datu Mangayanonの信者60人がフィリピンのミンダナオで集団自殺。
* 1986年9月1日 - 和歌山市の海岸で「真理の友教会」の信者7人が集団自殺。
* 1987年8月28日 - パク神父の信者32人が韓国ソウルで集団自殺。
* 1991年 - 「幸福の科学」による講談社フライデー事件。訴訟だけではなく、講談社への執拗な抗議を起こした。
* 1992年 - 韓国のキリスト教団体「タミ宣教会」の牧師、李長林(리장숲)が「1992年10月28日にこの世は終わる」と主張し、終末の日までに全財産を捧げるように信者に要請。5千人以上の信者が教団に財産を捧げ、家出する者も出て社会問題となった。結局、何も起こらなかったことで信者らに訴えられる。集めたお金を自分の定期預金にしていた教団幹部は詐欺罪で逮捕され、有罪とされ服役した。
* 1993年 - アメリカテキサス州ウェイコ、警官隊が包囲する中でブランチ・ダヴィディアンの信徒72名が焼死。公式には放火による集団自殺となっているが、火災が警官隊の突入時に発生しており、FBIも手榴弾が使用されたことを認めている。
* 1994年10月4日 - スイスの「太陽寺院」の信徒53人(うち子供16人)が死体で発見される。自殺・他殺は不明。
* 1995年 - 「Chevaliers du Lotus d'or」の指導者Gilbert Bourdinが、元信徒から強姦容疑で事情聴取を受ける。
* 1995年3月20日 - 「オウム真理教」による地下鉄サリン事件。12人が死亡、5000人以上が怪我。
* 1995年12月23日 - フランスヴェルコールの「太陽寺院」の信者16人(うち子供3人)が焼死体で発見される。
自殺・他殺は不明。国会議員のJean- Pierre Brardは「自殺でないのは明白。これは殺人だ」と発言。
* 1997年3月24日 - カナダケベック州で「太陽寺院」の信者5人が死体で発見される。
* 2001年 6月 「摂理」の教祖、鄭明析が脱会者の刑事告訴により、詐欺容疑や強姦容疑など国際指名手配される。
* 2002年12月26日 -「 ラエリアン・ムーブメント」の影響下にある、ケベックのクローンエイド社が、人間のクローン誕生(女児でイブと命名された)に成功したと発表。その後この件に関する裏付けはなされていない。
* 2005年4月 聖神中央教会の金保牧師が少児信者への強姦容疑で逮捕される(2006年2月に懲役20年の判決)。

反セクト団体は、科学者や社会学者たちはサイエントロジー・神の子・世界基督教統一神霊協会・摂理・オウム真理教・浄土真宗親鸞会・エホバの証人・創価学会などのセクト団体の危険性を過小評価している、と主張している。

実際、セクト擁護者の幾つかの研究に対してセクト団体からの資金提供があったことが明らかになっている。このように、反セクト団体は、セクトの主張の客観性の欠如を告発したり、セクトの擁護者となっている社会学者を公表したりしている。これら反セクト運動に対抗するため、セクトの中には反対する者たちの評価を落とすための作為的な情報操作や、買収や、嫌がらせや脅迫を初めとした様々な妨害行為を行うものもあり、法的な制裁を受けたものも少なからずいる。 1990年代には、反セクト(カルト)の有力な機関だったCAN(カルト警戒ネットワーク)がセクト側との裁判での敗訴し、多額の損害賠償金による破産で、CANの商標がサイエントロジー側のものになり、まったく正反対の組織になるという事態も起きた。 この時の裁判で取り扱われた事件内容であるが概要は下記の通りである。
CANは普段から家族の依頼の元、洗脳された信者を家族に合わせる活動を行っていた。 本件に置いても、家族の依頼の元CANはサイエントロジー信者の説得を行ったのだが、信者は説得に応じず家族に会うことすら拒否した。 CANは洗脳されていると判断しやむなく信者を拉致監禁したうえで、信者を家族の下に送り届けた。 この件について拉致監禁を訴えられたのであり、裁判に負けたのも当然といえる。 しかし全財産を教団に委譲したうえ、家族に会うことすら拒む 信者や集団自殺などの事例もある以上依頼する家族の気持ち当然であり、毒を持って毒を制す団体だったといえる。
世の中には反カルトを隠れ蓑とするカルト団体等もあり多種多様である。


国による犯罪 【固定資産税・賦課徴収担当者向け】違法徴収

1:公務員逮捕 :

2016/04/20 (Wed) 07:37:41

国が国民に対して違法な徴収を行っているとの情報が入った
更に国は以下の違法行為を推奨する動きを行っているらしい

【固定資産税・賦課徴収担当者向け】相続放棄、限定承認等と納税義務の承継、及び固定資産税の賦課徴収のケーススタディ

 それぞれの事例について、誰が滞納金を承継するか、また、平成25年度分の固定資産税の賦課徴収はどのようにすべきかケースごとに検討します。
何かの参考になれば幸いです。

(1)相続放棄との関係 その1
平成24年12月10日 滞納者死亡、相続人はAとBの二人
平成25年1月1日 平成25年度固定資産税賦課期日
平成25年2月15日 相続人全員相続放棄

【取るべき対応】
滞納金の承継:相続財産法人
平成25年度分の固定資産税:AとBの共有として賦課
※固定資産税の賦課にあたっては、賦課期日において不動産を『現に所有している』者を判断することになります。
したがって、賦課期日において相続人AとBが所有者であった以上、両者の共有名義としてなされた賦課処分は適法であり、後日になって相続放棄等の課税要件に変更をきたすような事実があり、その適用関係が遡ることになる場合においても、課税関係には影響しないものと考えられます。
(判例:横浜地裁判決 平成12年2月21日)

なお、滞納金については平成25年度の賦課期日は関係なく、相続人が全員相続放棄を行ったことによって相続人不存在と判断できるため、相続財産法人への承継で問題ありません。

※取るべき対応は上記のとおりとはいえ、相続放棄を行った人たちにとっては到底納得のいかない内容となるのではないでしょうか。
『相続放棄をした分に対して自分たちに税金をかけられるのはおかしい!』と。
当然、納税通知書が送達されたあとに窓口でトラブルとなるのが容易に想像できます。
ここは納税者に対し、課税庁側で丁寧に説明していくことが必要となるのは言うまでもありません。

(2)相続放棄との関係 その2
平成24年11月15日 滞納者死亡、相続人はAとBの二人
平成24年12月10日 相続人全員相続放棄
平成25年1月1日 平成25年度固定資産税賦課期日

【取るべき対応】
滞納金の承継:相続財産法人
平成25年度分の固定資産税:相続財産法人

※(1)と異なり、賦課期日前に相続人全員による相続放棄が行われた場合は、賦課期日時点で『現に所有する者』は相続財産法人であると判断せざるを得ません。

※出来れば課税側で裁判所に対し『相続財産管理人の選任申立』を行い、相続財産管理人が選任された時点で納税の告知を行うのが望ましい。それまでは『課税を保留する』取扱いとするのが正当。
→比較的大きな規模の自治体などでは、相続財産管理人が選任されない状態で、相続財産法人に対して『公示送達』を行っている事例が見受けられるが、そのような方法で行った課税は無効となります。
 理由は、相続財産法人はあくまで概念的なものであり、課税を有効にするためには自然人たる相続財産管理人が選任されなければ納税の告知を行う相手方が存在しないことになるためです。

(3)遺産分割協議との関係
平成24年12月10日 滞納者死亡、相続人はAとBの二人
平成25年1月1日 平成25年度固定資産税賦課期日
平成25年5月15日 遺産分割協議により課税物件を相続人Aが取得、A名義で登記をした。

【取るべき対応】
滞納金の承継:滞納金は法定相続分によりあん分
平成25年度分の固定資産税:AとBの共有として賦課

※固定資産の所有者が死亡し、相続人が数人いる場合は、当該固定資産は、遺産分割が完了するまで、法定相続人の共有となります。
 さらに、民法第253条により、共有物に係る債務については、その持分に応ずることとされていますが、対して地方税法第10条において、共有物に対する地方団体の徴収金については、納税者が連帯して納付する義務を負うとされています。
 したがって、平成25年度は、AおよびBは、連帯納税義務者として共有名義にすることが適当です。

※昭和32年自治長市町村税課長回答には、「賦課期日後に遺産分割などにより課税要件に変更をきたすような事実があり、その適用関係が遡ることになる場合であっても、固定資産税の課税関係には影響しない」とされています。
 したがって、遺産分割が平成25年度に行われた場合は上記のような納税義務関係にせざるを得ません。

(4)限定承認との関係
平成24年11月15日 滞納者死亡、相続人はAとBの二人
平成24年12月10日 相続人は限定承認
平成25年1月1日 平成25年度固定資産税賦課期日
平成25年12月15日 相続財産の清算、限定承認手続終了

【取るべき対応】
滞納金の承継:滞納金の全額について、法定相続としてAとBに承継させます。
また、不動産に対し差押えを入れます(相続分に応じ各持分に分けた代位登記)。
なお、相続人の責任は相続した積極財産が限度となります。(地方税法9条2項)
平成25年度分の固定資産税:AとBの共有として賦課

※納税義務の承継は、滞納額の全額について行ってください。
しかし、滞納処分は相続財産に限定されるので、相続人の固有財産については滞納処分することが出来ません。
相続財産と承継税額との差額は『責任の無い債務』となりますから、相続財産で徴収できない場合は、滞納処分の執行停止と納税義務の即時消滅の処理を行うこととなります。

※限定承認の場合、相続財産管理人は「相続人の中から」選ばれることに注意。
→清算すべき相続財産の中から、平成25年度課税分を負担させる必要があります。
2:公務員逮捕 :

2016/04/20 (Wed) 07:39:29

上記の違法徴収行為は、Yahoo!知恵袋にて拡散されており、国の地方自治体が参考にしており、実際に違法徴収被害者も多数いるとされる
3:公務員逮捕 :

2016/04/20 (Wed) 07:45:28

法律上、相続放棄した場合、固定資産税の支払い義務は当然発生しない
4:市役所職員逮捕 :

2016/04/20 (Wed) 07:47:34

公務員による非弁活動の疑いありだな
5:公務員逮捕 :

2016/04/20 (Wed) 07:54:13

公務員や自衛隊を逮捕
薬物汚染

「心臓ドクドク!効くぞ!」〝ラッシュ兄貴〟逮捕 性的興奮ドラッグ、元NHKアナらに合成キットをネット販売

1~2月、性的興奮を高める作用があるとされる液体状の危険ドラッグ「ラッシュ」を製造・所持したとして、全国でNHKアナウンサーや公務員、自衛官ら十数人が麻薬Gメンに芋づる式に摘発された。製造原料を提供していたとして逮捕された元締めの男は、ネット上で自らを「ラッシュ兄貴デヴィッド」と名乗り、ブログを開設。「心臓ドクドク!効くぞ!」などとアピールし、愛好者に原料や道具をセットにした「合成キット」の販売を繰り返していた。取り締まりの強化で危険ドラッグ販売店の閉鎖や完成品の密輸摘発が相次ぐ中、規制の網をかいくぐろうとする「製造原料の提供」という新たな手口に、捜査当局は監視の目を強めている。

ブログで「自作体験記」

 「やった!成功だ!」

 1月、近畿厚生局麻薬取締部に医薬品医療機器法違反(製造)幇助(ほうじょ)の疑いで逮捕、起訴された高木一祥(かずよし)被告(48)。「ラッシュ兄貴デヴィッド」を名乗ってつづった3年前のブログには、ラッシュの自作に成功したと無邪気に喜ぶ文言が並んでいた。

 高木被告は数年前から、ラッシュをはじめとした「ニトライト系」と呼ばれる薬物をブログで紹介。しばらくすると、「自作体験記」などと題して原料の化学物質や道具を写真付きでアップし、手順を細かに紹介するようになった。

 「早速嗅いでみよう。心臓ドクドク!効くぞ!」

 ある投稿では自作ラッシュを使ったとみられる感想もつづられ、「一回分だけできるようなセット作って売ろうかな?」と商売っけを匂わせる記述もあった。

 麻薬取締部によると、このブログを見た愛好者から公開していたメールアドレスなどへ自作方法の問い合わせが来るようになり、高木被告は合成キットの販売を始めた。摘発を警戒してか、表向きは硬貨を磨く「コインクリーナー」として販売していたが、精製のコツや使用方法について購入者から質問が寄せられれば丁寧に答える〝アフターサービス〟も行っていたという。

芋づる式に購入者摘発

 麻薬取締部はブログの情報などから捜査を進め、1~2月、合成キットを購入してラッシュを密造したNHKアナウンサーや大阪府富田林市職員、陸上自衛隊小郡駐屯地(福岡県)の自衛官=いずれも当時=ら男女13人を芋づる式に摘発。このうち5人に合成キットを販売したとして、製造幇助の疑いで高木被告も逮捕・送検し、起訴した。

 調べに対し、高木被告は「ブログを通じてラッシュに興味を持った人から連絡が来るようになり、知識やキットを提供するようになった。小遣い稼ぎのつもりだった」と認めている。

 麻薬取締部は高木被告の自宅から、原料となる7種類の化学物質計約61キロやスポイト、計量カップなどを大量に押収。一般的な10ミリリットル入りの瓶で約750本分が作れる量で、売買の記録などから100人以上に合成キットを販売していたとみている。

香港での貿易業悪用し…

 高木被告の自宅にあった粉末や液体の化学物質はいずれも指定薬物ではなかった。大量ならば毒劇物取締法などに基づく届け出が必要な薬物もあるが、基本的に所持自体に問題はない。しかし温度や量などに気をつけ、そのうち数種類をうまく組み合わせると、指定薬物を含むラッシュが精製できてしまうという。

 製造原料の中にはホームセンターなどで購入できるものもあるが、国内では研究者などに購入が限定され、一般人が入手しにくい特殊な化学物質も含まれていた。高木被告はどのようにしてこれらを入手し、合成の知識を身につけていたのだろうか。

 麻薬取締部によると、高木被告の本業は、香港を拠点とした医薬品関係の貿易業。大学などで専門的には学んでいないものの、長年の事業での経験から薬品知識に精通し、「日本よりも比較的規制の緩い海外で化学物質を手に入れる方法も熟知していた」(捜査関係者)とみられる。
6:公務員逮捕 :

2016/04/20 (Wed) 07:55:32

「金払うのがもったいなかった…」食品万引容疑で公務員逮捕
詐欺以外の犯罪ニュース
 石川県警小松署は17日、窃盗の疑いで同県の公務員(54)を現行犯逮捕した。
 逮捕容疑は17日午後4時35分ごろ、同市内のスーパーでにぎりずしや唐揚げ、缶入り酎ハイなど5点(1486円相当)を盗んだ疑い。
 同署によると「金を払うのがもったいなかった」と供述している。スーパー内に張り込んでいた捜査員が窃盗行為を確認した上で取り押さえた。
7:公務員逮捕 :

2016/04/20 (Wed) 07:56:56

偽の出張命令簿で10数万円詐取 元公務員を容疑で逮捕 福岡県警

福岡県警捜査2課と直方、飯塚、田川署は14日、福岡県福智町に住む元公務員男(60)を詐欺容疑で逮捕した。調べでは、元公務員は、昨年11月中旬ごろ、福智町役場で、偽の内容の出張命令簿を提出。正当な出張と誤信させ、同年12月下旬ごろ、役場から現金10数万円を振り込ませて、だまし取った疑い。
8:公務員逮捕 :

2016/04/20 (Wed) 07:58:21

福岡県警捜査3課と小倉北署は4日、北九州市小倉北区熊本1丁目、公務員の男(42)を窃盗および住居侵入の容疑で逮捕した。

 調べでは、公務員は1月13日から3月12日までの間に、同区内に住む無職の女性(92)宅に侵入。お年寄りの小銭入れごと、現金1000円を盗んだ疑い。
9:公務員逮捕 :

2016/04/20 (Wed) 08:00:35

号泣議員だけじゃない!
地方議員の「税金ドロボー」っぷりがまだまだヒドイ

政務活動費の不正支出がなぜこんなに続くのか

世の中、いろんな事件が起こるが、地方議員のイメージを大きく崩してしまった事件のひとつが、あの兵庫県議の「号泣会見」。2014年7月、テレビ画面に大写しされた兵庫県の野々村竜太郎県議(当時)が突然意味不明の言葉を発しながら泣きわめく姿。この号泣会見はあまりにも有名な話だ。

この映像がテレビ等のメディアで何度も繰り返し報道されたこともあって、あたかも地方議員の代名詞のようなイメージがついてしまった。極めて例外的なケースを地方議員の不正代名詞のように使う、この映像が繰り返されることに多くの地方議員は腹だたしい思いでいるのではないか(前回のコラムで書いたように、地方議員は3万人以上もいるのである)。

ただ、号泣県議の政務活動費の「使いっぷり」を思い出すと、あらためて怒りがこみあげてくる。

この県議は年間195回の日帰り出張、3年間で約340回の日帰り出張と称し温泉通いを続けたという。その交通費約800万円を議員に支給される「政務活動費」から出していたというのだ。この話、既に逮捕され裁判が始まっているが、「カラ出張」だろうとなかろうと、チェックの甘さには驚く。

日本はちょうど20年前、地方公務員のカラ出張問題が世間を騒がせた。市民オンブズマンが情報公開を求めて開示請求した結果、次々に問題が明るみに出た。職員の旅費不正支出(カラ出張)で得た「裏金」を庁内各課で管理し、残業代の不足分や備品購入、中央官僚の接待費などに充てていたという話だが、都道府県や政令市など規模の大きな自治体では3億から10億円にも及んだ。

自治体職員の活動を監視すべき住民代表の議員までが、結局、同じように、税金は自分たちの自由にできるお金だと軽く考え、行動していることがわかる。私たちは誰を信じてよいのか。

堺市の女性市議が1千万円の不正支出で詐欺罪に問われ、宮城県議会議長が事務所経費として540万円不正支出したとか、いろいろな事案が次々と明るみに出てきた。報道されない事件も山ほどあり、市民オンブズマンが全国調査で明らかにしている(http://www.ombudsman.jp/seimu.html)。
10:職員逮捕 :

2016/04/23 (Sat) 11:47:51

10代の少女誘拐の疑いで県職員の男逮捕 静岡

静岡県で10代の少女を誘拐したとして、26歳の県の職員の男が逮捕された。
11:静岡県職員逮捕 :

2016/04/23 (Sat) 11:51:33

元教え子の10代少女を誘拐 職業訓練校技師の男を逮捕

元教え子の10代少女誘拐 容疑の静岡県職業訓練校職員を逮捕
10代半ばの飲食店店員の少女を誘拐したとして、静岡県警は22日までに、未成年者誘拐の疑いで、県立あしたか職業訓練校技師の吉田成輝(まさあき)容疑者(26)=沼津市大岡=を逮捕した。

 吉田容疑者は平成24年4月に県職員となり、昨年4月から同校コンピュータ科に職業訓練指導員として勤務。同校によると、少女も昨年4月に入校しており、吉田容疑者の教え子だった。

 吉田容疑者の逮捕を受け、県は22日、「逮捕は大変遺憾であり、深くおわびする。全庁を挙げて綱紀粛正に努める中で、このような事態を招いたことを大変深刻に受け止めている」とする伊藤篤志・経営管理部長のコメントを発表。県としての処分についても「捜査の状況を踏まえて厳正に対処する」とした。

 逮捕容疑は昨年8月上旬、県東部で元教え子の少女を未成年者と知りながら誘拐した疑い。吉田容疑者は調べに対し、「間違いありません」と容疑を認めている。

 県警によると、少女が失踪した昨年8月に保護者が行方不明者届を出しており、保護者からの情報で少女の立ち回り先を捜索していたところ、今月21日に沼津市内で少女を発見。少女にけがはなく、「男と一緒に暮らしている」と話したため、少女を保護した上で、勤務先から外出していた吉田容疑者を逮捕した。

 2人は吉田容疑者のマンションで同居していたが、少女は自由に外出できていたとみられ、1カ月ほど前からは飲食店のアルバイトに出ていたという。

 吉田容疑者は勤務先の職業訓練校で身体障害者を対象にパソコンでの文書作成などを教えており、県は「真面目な青年で勤務態度に問題はなかった」としている。

 少女は昨年4月に全寮制の同校に入校し、吉田容疑者から指導を受けていた。しかし、同級生をいじめるなどして同6月に退寮処分となり、自宅から通学を続けた後、8月以降に吉田容疑者のマンションで同居を始めたとみられている。同校に対しては母親が「家に帰っておらず、本人と連絡が取れない」として少女の自主退校を申し出ていた。

 吉田容疑者の逮捕を受け、同校の担当者は「全く寝耳に水の事態で戸惑っている。行方を案じていたご家族の方にただただ申し訳ない」と話した。
12:市職員逮捕 :

2016/04/23 (Sat) 11:53:00

34歳の平塚市職員、550万円余り横領

「ヤミ金」からの借金を返済するために、神奈川県平塚市の職員の男性が、市の口座から550万円余りを不正に引き出し、横領していたことが分かりました。
 「日頃から法令順守に取り組む中、このようなことになってしまい、大変申し訳ございません」(神奈川・平塚市 井上純一 副市長)

 平塚市の商業観光課の男性職員(34)は、去年4月から先月までの間に、市などが予算を出して運営する「七夕祭り」の実行委員会名義など2つの口座から合わせて62回にわたって、550万円余りを不正に引き出し、横領していたということです。

 男性職員が先月末に、自ら上司に報告したことで発覚し、「ヤミ金から借りた金の返済に使った」と説明しているということです。横領した金は全額、返されたということですが、男性職員は、22日付けで「懲戒免職」の処分を受けています。
13:公務員逮捕 :

2016/04/23 (Sat) 11:55:08

誘拐容疑、県職員の男逮捕=10代飲食店店員を―静岡県警

10代の飲食店店員の少女を誘拐したとして、静岡県警沼津署などは21日、未成年者誘拐容疑で、同県沼津市大岡、県職員の吉田成輝容疑者(26)を逮捕した。同署によると、「間違いない」と容疑を認めている。少女は保護され、けがはなかった。逮捕容疑は2015年8月上旬、県東部で少女が未成年者であることを知りながら誘拐した疑い。
14:静岡県職員逮捕 :

2016/04/24 (Sun) 12:18:36

少女誘拐の疑い、静岡県職員を逮捕 8カ月一緒に暮らす

静岡県内の10代半ばの少女を誘拐し、一緒に暮らしていたとして県警沼津署は21日、県職員吉田成輝容疑者(26)=同県沼津市大岡=を未成年者誘拐の疑いで逮捕し、発表した。「間違いありません」と容疑を認めているという。
 署によると、吉田容疑者は昨年8月上旬、未成年であることを知りながら、顔見知りだった県東部在住の少女を自宅に誘拐した疑いがある。吉田容疑者は元々一人暮らしで、少女は吉田容疑者の自宅で約8カ月間にわたって一緒に暮らしていた。吉田容疑者は、少女に親へ連絡するよう勧めたという趣旨の供述をしているという。
 少女の親に21日、吉田容疑者宅に少女がいるらしいとの情報が寄せられ、通報を受けた署員が吉田容疑者宅を訪問。少女を発見し、保護した。少女にけがはなく、約1カ月前から飲食店で働いていたという。
15:伊東市役所 :

2016/04/27 (Wed) 22:11:34

寺内は伊東市を血まみれで歩いてたのか
16:防犯 :

2016/04/27 (Wed) 22:14:50

個人情報文書を駅ごみ箱に廃棄 島田市職員
島田市は23日、危機管理課の20代の男性職員が個人情報を含む文書をJR静岡駅改札内のごみ箱に廃棄したと発表した。文書はJR東海と静岡中央署を通じて市に返却され、情報流出に伴う被害は確認されていないという。

 文書は財務処理で使用する4社分の支出伝票や、17人分の個人情報を明記した災害時避難支援に関する個別計画の写しなど計101枚。職員は5日に文書を持ち出し、15日にJR静岡駅内のごみ箱に捨てた。JR東海委託業者が書類を発見し、静岡中央署に届けて発覚した。

 規定では、外部への公文書の持ち出しを禁止し、廃棄方法はシュレッダーまたは業者処理で行うことになっている。市によると、職員は「シュレッダーの音が大きく、廃棄するタイミングがなかった。衝動的に捨ててしまった」と話し、軽率な行為だったと反省しているという。職員の処分は29日に審議する。
17:職員逮捕 :

2016/05/13 (Fri) 18:23:10

ボストンバッグにデジカメ隠し、女子大生のスカートの中盗撮 税関職員の男を逮捕

 女子大生のスカートにデジタルカメラを差し入れたとして、兵庫県警神戸北署は12日、県迷惑防止条例違反(卑わいな言動)容疑で神戸税関監視官の男(60)=神戸市=を現行犯逮捕した。

 同署によると、男は「やったことは間違いないが、撮影できる位置までは差し入れていない」と容疑を一部否認しているという。同署は同日、健康上の理由で男を釈放、在宅で捜査を続ける。

 逮捕容疑は同日午前7時半ごろから同40分ごろ、同市内の阪神電鉄新開地-神戸三宮間を走行中の特急電車内で、デジカメを入れたボストンバッグを左手に持ち、大学2年生の女子学生(19)のスカートに差し入れたとしている。

 同署によると、昨年11月、男について別の市内の女性から「盗撮のような動きをする人がいる」と情報提供があり、警戒中だった同署員が犯行を目撃した。デジカメはケースに入れられ、レンズ部分が破けていたが、電池が切れていた。同署で画像の有無などを調べている。

 男は今年3月に同税関を定年退職し、4月に再任用されていた。神戸税関は「捜査状況を踏まえて厳正に対処したい」とコメントしている。
18:県職員逮捕 :

2016/05/13 (Fri) 18:25:47

自衛隊のカブか、伊東市役所課税課も違法行為があるだろ?
19:ゴミ盗む市職員逮捕 :

2016/05/13 (Fri) 18:26:54

収集ゴミ盗む 清美工場の奈良市職員ら逮捕

ゴミとして収集された自転車51台と空き缶860キロを盗んだとして、12日、奈良市の職員の男ら4人が逮捕された。

 窃盗の疑いで逮捕されたのは、奈良市環境清美工場の職員・八木橋政人容疑者(53)ら4人。4人は今年2月、八木橋容疑者らの勤務先である「奈良市環境清美センター」からゴミとして収集された自転車51台と空き缶860キロ、時価で計11万円相当を盗んだ疑いがもたれている。

 去年6月、「センターでゴミが盗まれているようだ」との奈良市からの相談を受け、警察が捜査したところ、今年2月、八木橋容疑者らがセンターから自転車や空き缶を複数台のトラックで運び出す様子が確認されたという。

 12日朝から4人の自宅や勤務先などの家宅捜索を行い、余罪についても調べている。
20:市職員逮捕 :

2016/05/13 (Fri) 18:29:56

ゴミを盗むのは指定暴力団山口組と創価学会だったんだが、範囲がだいぶ広がったな
21:公務員逮捕 :

2016/05/13 (Fri) 18:32:20

200キロで首都高レース 東京・瑞穂町職員ら逮捕

神奈川県警高速隊は11日、首都高湾岸線で時速200キロのスピードを出してカーレースをしたとして、道交法違反(共同危険行為)容疑で東京都瑞穂町職員、細谷裕一郎容疑者(29)=同町高根=、貴金属販売会社役員、勅使川原(てしがわら)典保容疑者(44)=東京都豊島区東池袋=ら男4人を逮捕した。細谷容疑者ら2人は容疑を認めているが、勅使川原容疑者ら2人は「競争はしていない」と否認している。

 4人は「MISOJI・S(ミソジーズ)」というグループ名で暴走行為を繰り返していた。速度を上げるために車を改造していた可能性もあり、同隊で調べている。

 逮捕容疑は平成27年10月25日午前4時5分ごろ、首都高湾岸線下り線の東京都大田区羽田空港から川崎市川崎区浮島町まで約5・4キロにわたり、乗用車4台を連ねて約200キロのスピードで暴走したとしている。

 付近を走っていた車のドライブレコーダーの記録などから4人を特定した。

 暴走行為を行っていた同時刻に、川崎市川崎区の同じ下り線で、男性会社員(41)の乗用車が約200キロのスピードで走行中にトラックに衝突、死亡する事故が発生しており、関連を調べている。
22:公務員逮捕 :

2016/05/13 (Fri) 18:34:41

<贈収賄>伊勢崎市元建設部長逮捕 土木業者から三十数万円

群馬県伊勢崎市の市道と河川の修繕工事を巡り、業者に便宜を図った見返りに車検代など三十数万円を支払わせたとして、県警捜査2課と伊勢崎署は5日、元伊勢崎市建設部長で「県建設業協会伊勢崎支部」事務局長、金井哲夫容疑者(61)=伊勢崎市本関町=を収賄容疑で逮捕した。また、土木工事会社「日正重機建設」(同市太田町)社長、田島重雄容疑者(47)=同市安堀町=を贈賄容疑で逮捕した。県警捜査2課などは5日、伊勢崎市役所など関係先に家宅捜索に入った。

 逮捕容疑は、金井容疑者が市道路維持課長だった2008年4月から13年3月までの間、日正重機建設が市道と河川の修繕工事を受注できるように便宜を図った謝礼として、13年5月下旬と7月下旬の2回、金井容疑者の車の修理代と車検代の計三十数万円を田島容疑者に肩代わりさせたとしている。県警は両容疑者の認否を明らかにしていない。

 捜査2課によると、道路維持課長は10万円以下の小規模修繕工事の受注先を決める権限を持っていた。金井容疑者が課長になった後、日正重機建設の小規模修繕工事の受注件数が急増したため、車検代などを「謝礼」とみなした。金井容疑者は13年4月に建設部長に昇任し、15年3月末に定年退職した。
23:市職員逮捕 :

2016/05/13 (Fri) 18:37:31

衝撃的な事件だった自衛隊のカブか、伊東市役所課税課も違法行為があるだろ?
24:公務員逮捕者続々 :

2016/05/13 (Fri) 18:40:17

収賄容疑で県職員逮捕 入札情報見返り商品券

県発注の公共工事で入札情報を漏らした見返りに商品券を受け取ったとして、県警捜査2課と藤沢北署などは24日、加重収賄と官製談合防止法違反(入札妨害)などの疑いで、県住宅営繕事務所機械設備課の課長の男(59)=藤沢市藤沢=を逮捕。贈賄などの疑いで、横浜市西区の電気工事会社「三沢電機」の営業部長の男(55)=同市泉区中田東=も逮捕した。県警は同日、県庁や同社など計13カ所を家宅捜索した。

 課長の男の逮捕容疑は、神奈川自治会館(同市中区)の改修に伴う空調工事と、新築する児童自立支援拠点(平塚市)の空調と電気工事の計3件に絡み昨年10月、一般競争入札の前に予定価格につながる情報を漏らし、見返りとして営業部長の男から商品券10万円分を受け取った、としている。県警は2人の認否を明らかにしていない。

 県警などによると、入札は昨年8月と11月に行われた。児童施設電気工事の落札額は4億円超で、三沢電機は2万円差の額を示すなどしたが、3件とも落札できなかった。2人は2014年ごろには知り合っていたとみられ、商品券は手渡しされたという。

 三沢電機のホームページによると、同社は1927年創業。横浜市西区に本社と営業所を、都内と厚木市内に支店があり、電気や空調、給排水設備工事などの事業を展開。これまでの施工実績として、県警本部や横浜駅なども挙げている。

◆県庁や会社営業所 13カ所を家宅捜索
 県警は24日夜、県庁や横浜市西区の県住宅営繕事務所、三沢電機営業所、2人の男の自宅など計13カ所を捜索。各所で入札に関する記録などを押収したとみられる。

 県庁では午後6時ごろ、段ボール箱などを手にした約10人の捜査員が県土整備局の捜索に着手。県職員が不安そうに見守る中、約3時間にわたり事務所内を調べた。

 横浜市西区の三沢電機でも捜査員9人が捜索し、午後8時50分ごろに押収した段ボール5、6箱を持って出てきた。

◆「疑念抱かせおわび」県会見
 「逮捕容疑が事実だとすれば、あってはならないことで、極めて遺憾。県民に疑念を抱かせる事態を生じたことは深くおわびする」

 公共工事の入札に絡む県職員の逮捕を受けて県が24日夜に開いた会見で、人事担当者は深々と頭を下げて陳謝した。県職員が収賄容疑で逮捕されるのは1997年以来という。

 県によると、住宅営繕事務所は県営住宅入居者の募集や建物の管理などを行い、課長の男は県有施設の機械設備に関する委託設計、工事発注などをする部署を統括する立場だった。同事務所営繕設備部が2015年度に発注した工事は71件、設計などの委託は82件。県土整備局が同年度に発注した公共工事などで、三沢電機が受注したケースはなかったという。

 同局の担当者は「報道で初めて知り、どの案件で容疑を受けているかも把握していない。男が関わった発注を精査している」と困惑した様子で説明。男の立場では発注工事の設計金額は把握できるが、予定価格は知りうる立場にないとした。

 男は1979年に機械職として採用され、営繕設備課や流域下水道整備事務所施設第2課長などを経て、2011年6月から現職に就いた。今年3月に退職予定だったという。処分歴はなく、同担当者は「服務上の問題はなかった」と説明した。
25:公務員逮捕者続々 :

2016/05/13 (Fri) 18:43:30

服務規律徹底を指示 宮崎県、不祥事受け臨時会議

職員の逮捕が今年に入り相次いでいることを受け宮崎県は16日、服務規律保持に関する臨時会議を県庁で開いた。河野知事をはじめ知事部局の各部長ら20人が出席。河野知事は、全庁を挙げた服務規律の保持徹底を指示した。
26:伊東市役所革マル派職員逮捕 :

2016/05/13 (Fri) 20:30:31

革マル派 川口大三郎
1952年静岡県伊東市に生まれる。三人兄姉の次男。小学校五年生の時父親が病死し、以後母親に育てられる。伊東市立東小学校、同南中学校、静岡県立伊東高校を経て、1971年4月早稲田大学第一文学部入学。部落解放運動などに参加していた。第一文学部自治会執行部を握る革マル派に失望し、1972年頃中核派に近づき同派の集会などに参加するが、まもなく中核派にも失望し、その感想を級友に語っていた。早稲田学生新聞(勝共連合系学内新聞、現在は廃刊)、早稲田精神昂揚会など右派系学生団体とも接触があった。中核派は、「全学連戦士・川口大三郎同志」などと述べたが、実際には中核派とはほとんど関係なかった。

1972年11月8日、早稲田大学を支配していた革マル派は、川口大三郎を中核派と誤認して同日午後2時頃同文学部キャンパスで学生自治会室に拉致し、約8時間にわたるリンチを加えて殺害した(享年20)。革マル派は、遺体を東大構内・東大付属病院前に遺棄した。遺体はパジャマ姿だった。「死因は、丸太や角材でめちゃくちゃに強打され、体全体が細胞破壊を起こしてショック死」(朝日新聞1972年11月10日朝刊)したもので、「体の打撲傷の跡は四十カ所を超え、とくに背中と両腕は厚い皮下出血をしていた。外傷の一部は、先のとがったもので引っかかれた形跡もあり、両手首や腰、首にはヒモでしばったような跡もあった」(同)という凄惨なものであった。
27:革マル派職員対策 :

2016/05/13 (Fri) 20:35:35

革マル派と伊東市の関係 川口大三郎
1952年静岡県伊東市に生まれる。三人兄姉の次男。小学校五年生の時父親が病死し、以後母親に育てられる。伊東市立東小学校、同南中学校、静岡県立伊東高校を経て、1971年4月早稲田大学第一文学部入学。部落解放運動などに参加していた。

遺体は翌日発見され、革マル派は殺害を正当化する犯行声明を発表した。

これを機に早稲田大学では全学的な革マル派および革マル派と癒着する大学当局糾弾の動きが沸き起こり、革マル派は追いつめられる。革マル派全学連委員長馬場素明は、責任をとって全学連委員長を辞任し、「徹底的に自己批判し、深く反省する」と訴えた。だが学生の怒りは収まらず、革マル派糾弾・抗議集会が続き、1972年11月28日第一文学部学生大会を皮切りに理工学部を除く各学部で学生大会が行われ、革マル派自治会執行部がリコールされ、自治会再建をめざす臨時執行部が選出された。1973年には大学総長に対する大衆団交などが行われた(第3次早大闘争)。

だが結局、早大当局は革マル派を温存する姿勢を示し、革マル派が主導権を握る社会科学部、商学部自治会執行部への自治会費交付、革マル派実行委員会による早稲田祭開催容認(パンフレット売り上げなどが革マル派の収入となる)を行う。これにより、革マルのK、機動隊のK、当局のTの「KKT」という認識が学生の間に広まっていく。当局のこの姿勢の背景には、革マル派が早大で衰退すると新左翼各派や民青が学内で跋扈し学内がより混乱するという判断があったと思われる。革マル派のテロの前に、各学部再建自治会は形骸化・自然消滅していった。早稲田大学全学行動委員会などはなおも闘う姿勢を見せたものの、大学当局と機動隊に守られた革マル支配をうちやぶることはできなかった。

以後、1994年に大学総長に就任した奥島孝康が、1997年早稲田大学学生部長宅盗聴事件を機に革マル派排除の姿勢を見せるまで、大学当局と革マル派の癒着、蜜月関係は続いた。1997年になると、学生運動は日本全国で衰退し、革マル派を排除しても新左翼などが早大学内で復活する恐れはもうなかった。
28:革マル派中核派対策 :

2016/05/13 (Fri) 21:36:21

革命的共産主義者同盟全国委員会
目的 日本革命・世界革命の達成と共産主義社会の実現
位置 マルクス・レーニン主義
反帝国主義・反スターリン主義 極左
公用語 日本語
ウェブサイト 中核派(前進)
他称「中核派」、「中核派中央派」。
29:市職員監視 :

2016/05/13 (Fri) 21:49:08

北朝鮮対策として、革マル派、中核派、創価学会、共産党対策をすべきだ
30:中核派を監視 :

2016/05/15 (Sun) 04:08:55

中核派の37歳男が「言論の自由だ」と言いながら60代男性に体当たり 傷害容疑で逮捕 警視庁

通行人の男性に重傷を負わせたとして、警視庁公安部は14日、傷害容疑で、住所不定、職業不詳の中核派全学連活動家、内田(うちだ)晶理(てるまさ)容疑者(37)を逮捕した。

 逮捕容疑は昨年12月17日、東京都立川市曙町のJR立川駅北口のペデストリアンデッキで街宣活動中、60代の男性から通行の邪魔になると指摘され、「言論の自由だ」などと言いながら、男性に体当たりして押し倒し、足の付け根を骨折させたとしている。男性は3カ月の重傷で、現在も車いすで生活している。防犯カメラの映像などから、内田容疑者が浮上した。
31:寺内事件と自衛隊 :

2016/10/19 (Wed) 11:00:31

課税ミス:伊東市、3法人から1436万円 謝罪し返還へ /静岡

 伊東市は5日、固定資産税と都市計画税を計1436万9700円取りすぎる課税ミスがあったと発表した。
 短期入所生活介護施設は医療法人の運営でも社会福祉法人と同様に非課税だが、1医療法人は2000年度から、2医療法人は07年度から、いずれも昨年度まで誤って課税を続けたという。
 市は3法人に事情を説明し謝罪した。速やかに返還手続きを行う。
32:公務員逮捕 :

2016/10/19 (Wed) 11:03:09

裾野市課長を逮捕 官製談合容疑、落札率99%

 裾野市発注の下水道工事の入札予定価格を業者に漏らしたとして、裾野署と静岡県警捜査2課は16日、官製談合防止法違反の疑いで同市課長の男(57)=同市佐野=を逮捕した。対象になった工事の落札率(予定価格に対する落札額の比率)は約99%だった。

 課長の男から得た情報で同業者に談合を持ち掛け工事を落札したとして、公契約関係競売入札妨害と談合の疑いで同市平松の建設業社長の男(51)=熱海市東海岸町=、姉で同社役員の女(56)=裾野市稲荷=の両容疑者も同日逮捕した。

 課長の男の逮捕容疑は市総務部検査監だった2013年10月中旬、市発注の下水道工事の指名競争入札で社長の男らに事前に予定価格を教え、入札の公正を害した疑い。社長の男と役員の女の逮捕容疑は、同入札で課長の男から情報を聞き出し、入札に参加する同業者に落札できるよう同意を取り付けた上、予定価格に近似する金額で不正に落札した疑い。

 県警は3人の認否を明らかにしていない。

 問題になったのは13年10月22日入札の下水道管路築造工事で、市の記録によると6社が参加した。最安値で落札した社長の男の会社の応札額は3290万円で、予定価格3309万円と19万円の僅差。落札率は99・42%だった。

 市の記録では、課長の男が検査監だった12~14年度、社長の男の会社はほかに少なくとも5件の入札について、98%超の高い落札率で工事を落札している。

 県警によると、社長の男容疑者らは逮捕容疑となった管路築造工事の入札の際、他社の担当者らに面会や電話をし、自社の応札予定額を伝えた上で、それを上回る額で応札するよう依頼していた疑いがあるという。

 県警は情報漏えいの経緯を調べるとともに、談合に関わった疑いのある会社への聞き取りも行う方針。

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